純血晶チャート ‐ 新釈・剣の街の異邦人 黒の宮殿

チャート

純血晶のチャートであると同時に、捧げる個数のシミュレーターにもなっています。
一択の部分はデフォルトで選択済み。それ以外で、かつ最後の「証」の三択より前の選択部分のみ、クリックでハイライトし、右の総数が増減します。ただし、計算が間違っているとも限らないので、必ずご自身でも重々の確認をお願いいたします。作中の表示に合わせているため、チャートと総数で光と闇の位置が逆になっている点にも注意を。

中立 士気 強化
1 閃光退却 10 5
1 聖なる光Ⅰ 15 7
1 黒金の壁Ⅰ 20 9
2 一斉突撃 地竜の手 十字突撃 25 11
2 魔人の鼓動 天竜の翼 精霊の壁 30 13
3 剣の絆Ⅰ 35 15
3 黒金の壁 聖なる光 40 17
4 一斉突撃 地竜の手 十字突撃 45 20
4 魔人の鼓動 天竜の翼 精霊の壁 50 22
4 黒金の壁 剣の絆 聖なる光 55 25
5 一斉突撃 地竜の手 十字突撃 60 27
5 魔人の鼓動 天竜の翼 精霊の壁 65 30
5 闇のヴェール 剣の絆 光のヴェール 70 35
1 覇者の証 竜結の証 聖君の証 75 40
5 謎のアイテム 80 60
3 竜王の矢 85 80
5 神の奇跡 99 99
中立
1 4 1
  • ルートは2種のヴェールと剣の絆の選択を終えた時点で確定する
  • なので、その次の証は確定したルートのものしか選択できない
  • ただし、同値がある場合のみ証の選択で最終決定となる
  • 各証の選択時は、勢力に応じて光・竜・闇のオーラがもらえる
  • 謎のアイテムは「三つの聖地」のフラグである「時幻の鍵」

選択考察

十字突撃、地竜の手、一斉突撃
正直、どれも必須レベルではありません。強いて挙げるなら蝶の巣などの物理無効の敵対策に「一斉突撃」があるといいでしょうか。基本的にはルート選択の調整用に。
精霊の壁、天竜の翼、魔人の鼓動
こちらは逆にどれも優秀。特に最初の選択は絶対に「精霊の壁」がおすすめです。「天竜の翼」も代用できない性能で、「魔人の鼓動」は終盤ほど活用機会があります。個人的には順番の通りの取得で固定化されそう。
聖なる光、剣の絆、黒金の壁
各「Ⅰ」は必須習得となる3つ。「聖なる光」は1つで十分なので、そうなると2択は「黒金の壁」となり、その次の3択も自ずと「剣の絆」になるのではないかと。
光のヴェール、剣の絆、闇のヴェール
HPとMPの最大値的に、闇よりは「光のヴェール」のほうがお得です。ただ、ヴェールの性能はアイテムで代用できるので、キャラをひたすら鍛えたい場合はボーナス目当てで「剣の絆」もありかも。
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