仕事 ‐ ブレスオブファイア3

学者

最初から選択可能。「仕事」で新しい仕事を考え、「文化」で文化レベルを上げます。文化優先で進めていくほうが効率的です。適性は水ゲージ。

商人

  • ラインナップは「武具・道具・何でも」の3種を「早さ・性能」のどちらを重視するかの計6種類
  • 設置直後の商品は1種類のみだが、戦闘回数に応じてラインナップが増えていく
  • 担当者の人数が多いほど、担当者の青ゲージが高いほど増加スピードが早い
  • ただし、文化レベルによるキャップあり。文化0では4点まで、文化7で11点すべてが並ぶ
  • 別の仕事にすると増えたラインナップはリセットされる

文化「0」から発案可能。各ラインナップの詳細はお店情報をご覧ください。仕事を変えるとラインナップがリセットされてしまう手前、欲しいものはさっさと購入してしまうのが無難です。

宿屋

2人目

  • プレイ時間
  • 戦闘回数
  • 稼いだ総額

3人目

  • タンスを調べた回数
  • アイテム取得回数
  • 釣りをした回数

文化「0」から発案可能。10ゼニーという格安なほか、2人目・3人目がいれば上記のプレイデータを教えてもらえます。一応、青ゲージが関係するようですが、影響は不明です。

ギフト

  •   1:薬草
  •  2~:毒消し
  •  4~:げんきだま
  •   7:さかなのお頭
  •  8~:げんきだま
  • 11~:ばんのう薬
  • 16~:純げんきだま
  • 21~:必殺の炎
  • 26~:ひょうがのかけら
  • 31~:命のかけら
  •  41~:魔法のかけら
  •  51~:パワーフード
  •  61~:プロテイン
  •  71~:つばめのす
  •   77:マーチャントパス
  •  78~:つばめのす
  •  81~:さかなのお頭
  •  91~:知力の実
  • 201~:シャーマンリング
  • 500~:スピリットリング

文化「1」から発案可能。設置後の戦闘回数に応じて妖精に話しかけると上記の通りのアイテムがもらえ、カウントがリセットされます。置いた人数ぶん同時進行するので、例えば1人だけスピリットリング狙いで話しかけずに温存しておき、ほかの2人から小刻みに上昇系をもらうなんてことも可能です。

予言屋

  • 腐った奴には回復魔法
  • 寝ている人は叩いたら?
  • 時の砂は時間を止める
  • ブレスの威力はHPで変化する
  • たくみのさおって知ってる?
  • 師匠って全部で17人?
  • 勇魚は本当は魚ではない
  • モモはちょっと注意力散漫
  • ガーランドは生まれつき炎に強いのかも
  • クイックシルバーはもう見た?
  • 何かのアイテムでお金と経験値がいっぱい
  • 敵に会いたくないときはおどおど歩くのがいいかもしれない
  • 世界のどこかにドラゴンブレイドという武器がある
  • 炎属性でどんどん強くなるかわり経験値が増えるモンスターがいる → 裏技・小ネタをご参照

文化「2」から発案可能。予言っぽい無意味な発言も多いですが、実際はちょっとした情報屋といったところです。少しでも本編に関係ありそうなのは上記のあたり。これも戦闘回数に応じて種類が増えるようです。

探検家

  • 設定時に「日帰り、近場、遠場」のいずれかを決める
  • 戦闘回数「日帰り=10回、近場=20回、遠場=30回」で帰還
  • 成功で何らかのアイテムを持ち帰ってくる。失敗や死亡もある
  • 赤ゲージが高いほど成功率が高くなる
  • 遠いほど良いアイテムが得られやすく成功率も高いかわり、死亡率が上がる

文化「3」から発案可能。主な仕様は上記の通り。成否判定は規定戦闘回数後に共同体に入ったとき、どのアイテムがもらえるかは妖精に話しかけたときに決定するため、規定戦闘回数後に共同体の前でセーブ→看板などで生還確認後に話しかけずに共同体内でセーブ、とすることで望みのアイテムがもらえるまで吟味が可能です。

装備

  • ゴーストバスター
  • フレイムシールド
  • ひょうがの盾
  • マグマのよろい
  • 命のうでわ
  • スピリットリング

道具

  • つきのしずく
  • 知力の実
  • 上昇系全般
  • 古品系全般

肝心の持ち帰るアイテムはかなりの種類があります。珍しいものや価値のあるものに絞ると確認できた限りでは上記のあたり。中でも「ゴーストバスター」と「命のうでわ」は恐らくほかの入手手段はないと思われます。

古品屋

  • 土器
  • トンボだま
  • かびくさいつぼ
  • きたないぬのきれ
  • かけたちゃわん
  • まがたま
  • 古書
  • ふるぼけたえ
  • 女神のぞう
  • 竜神のぞう
  • 古のせきばん
  • 竜のなみだ

文化「4」から発案可能。上記12点の古品を通常の100倍の価格で買い取ってくれます。価格の詳細は道具の古品をご参照。2人以上を置く意味はほとんどなく、青ゲージが関係するようですが影響も不明です。

音楽家

文化「5」から発案可能。要するにサウンドテストで、仕様はほぼ商人と同じ。戦闘回数に応じて曲目が増え、人数が多いほど増加スピードが上がり、別の仕事にするとリセットされます。

曲目は「いなかぐらし」から「高空の城」の40曲ですが、抜けている曲も多いです。また、クリアデータだと2人目の妖精からエンディングテーマ「ピュアアゲイン」の通常バージョンとカラオケバージョンを聴くことができます。

遊び屋

文化「6」から発案可能。「ハイ&ロー」と「数字当て」の2つのミニゲームができます。

ハイ&ロー
カードは1~9のみ。かけ金は最高100ゼニーで、1回当たるごと20%増加します。また、一気に指定することもでき、難易度が上がるぶん増加率も上がりますが、10000ゼニーを越えると強制終了となります。開始時に先のカードが一瞬だけ裏返っているパターンもあり。
数字当て
こちらは前金500が必要。3ケタで行い、何回以内に当てたかで下記アイテムのいずれか1つがもらえます。
  • 1回:あいのうでわ、シャーマンリング、スピリットリング
  • 2回:いだてんのたび、つきのしずく、知力の実
  • 3回:勇気のベルト、ガッツベルト、リッチマード
  • 4回:皮のブーツ、連げんきだま、知力の種
  • 5回:純げんきだま、連げんきだま、ドメガ爆弾
  • 6回:純げんきだま、ばんのう薬、気つけ薬
  • 7回:薬草、げんきだま、ばんのう薬
  • 8回:あおりんご、パン、おこげ

また、2人目がいると変なポエムを読んでくれ、3人目がいると仲間や妖精の名前の変更が可能です。

コピー

  • アイテムを預け、規定の戦闘回数をこなす必要がある
  • 売却可能なアイテムならすべて対象になる
  • 基本的に価格が高いものほど成功率が低く、必要戦闘回数も多くなる
  • 担当者の水ゲージが高いほど成功率が高くなる
  • 人数は同時にできるというだけで成功率に変化はない
  • 普通の失敗ならアイテムは返ってくるが、大失敗で「おこげ」になることもある

文化「7」で発案可能。指定したアイテムの複製を試みます。主な仕様は上記の通り。探検と同じく、規定回数の戦闘後に共同体に入った時点で判定されます。価格的につきのしずく、リッチマード、時の砂、つばめのす、スキルインクあたりが狙い目になるでしょうか。

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