後日談 第1部 ‐ ファイアーエムブレム 紋章の謎

概要

第1部の後日談。
今作では名前の前に通り名的なものが付くとともに、「○勝○敗 ○EXP」という個人戦績も表示されるようになりました。通り名は結構好き放題に言われていますが、これでも第2部に比べれば控えめです。

後日談

アリティアの王子 マルス
戦乱に荒れはてたアリティアに
戻り 祖国の復興に力を注ぐ
近々王位継承の予定

タリスの王女 シーダ
タリスへ帰国後
再びアリティアへ
マルス王子との熱い仲が
ささやかれる

マルスの守役 ジェイガン
現役を退きマルス王子の
よき相談相手となる

アリティアの騎士 カイン
アリティア騎士団に残り
後輩の指導に努める

アリティアの騎士 アベル
軍を退いて小さな店を始めた
近々結婚のうわさも・・・

アリティアの騎士 ドーガ
軍に残って辺境の守備につく
体重も10キロは増えた

アリティアの弓兵 ゴードン
弓の腕を磨くためアカネイアの弓騎士に弟子入り
後に 弟とともに
アリティア軍に復帰

タリスの傭兵 オグマ
タリス島にもどって
人々のためにはたらいている
思う人がいるのか
結婚のうわさはない

タリスの義勇兵 サジ
タリス王国で
きこりとして平和に暮らす

タリスの義勇兵 マジ
タリス王国で
きこりとして平和に暮らす

タリスの義勇兵 バーツ
アカネイア軍に参加するが
後 軍を脱走
海賊になったとのうわさも・・

タリスの猟師 カシム
タリスにもどって
母親と暮らしている
しかし 生活は苦しい

辺境の聖女 レナ
マケドニアの修道院で
孤児達の世話をしている

ナンパな盗賊 ジュリアン
盗賊から足をあらい
マケドニアではたらいている

謎の剣士 ナバール
人々の期待をよそに
彼は風のように去って行った

アリティアの魔道士 マリク
エリス王女への思いを
むねに秘めて
再びカダインへ戻っていった

オレルアンの王弟 ハーディン
ニーナ王女に迎えられて
アカネイア王国
第24代国王となる

オレルアンの戦士 ウルフ
オレルアン騎士団に残り
国の復興に力を尽くしている

オレルアンの戦士 ザガロ
オレルアン騎士団に残り
国の復興に力を尽くしている

オレルアンの戦士 ロシェ
一度は軍を退くが後に復帰
オレルアンの聖騎士となった

オレルアンの戦士 ビラク
オレルアン騎士団に残り
国の復興に力を尽くしている

マケドニアの貴族 マチス
軍を退き マケドニアで
あいかわらず いいかげんな
日々をすごしている

カダインの高司祭 ウェンデル
カダインの最高司祭となる
その後
諸国放浪の旅を始めた

ジュリアンの弟分 リカード
再び盗賊稼業にもどったらしい

火竜族のまつえい バヌトゥ
竜石を封印して
何処かへ去って行った

ワーレンの傭兵 シーザ
彼は戦いの後 姿をけした

シーザのあいぼう ラディ
戦火の中で恋をして
剣を捨てたという

ミネルバの妹 マリア
カダイン留学後
マケドニアへ戻り
シスターとして人々のために
はたらく

マケドニアの王女 ミネルバ
マケドニアの復興に
全力を上げる
王位継承のうわさも・・・
本人は否定

大司祭ミロアの娘 リンダ
ニーナ王女に保護され
パレスの宮廷女官に
なったという

大陸一の弓騎士 ジョルジュ
アカネイア弓騎士団の
隊長となる

アカネイアの騎士 ミディア
ニーナ王女に請われて
軍にとどまり
アカネイア騎士団の
隊長となる

アカネイアの司祭 ボア
アカネイア王国の
宮廷司祭として
国の復興に力を尽くす

アカネイアの騎士 トムス
一度は将軍になるが
その後軍を退く

アカネイアの騎士 ミシェラン
戦いの後 何があったのか
トムスとともに軍を退いた

アカネイアの弓兵 トーマス
戦いの後 彼は姿をけした

アカネイアの傭兵 アストリア
アカネイア傭兵隊の隊長として
祖国のために力を尽くす
近々結婚のうわさも・・・

マケドニアの騎士 カチュア
マケドニアの復興に
力を尽くす

マケドニアの騎士 パオラ
複雑な思いをむねに秘めて
祖国復興のために
はたらいている

正体不明の変な奴 チェイニー
戦いの後 彼は何も告げずに
去って行った

流浪の聖騎士 アラン
ジェイガンに請われて
アリティア騎士団の隊長になる

気むずかしい勇者 サムソン
戦いの後
再び傭兵稼業に戻ったという

神竜族の王女 チキ
バヌトゥのもとで
おだやかに暮らしている

気ままな天馬騎士 エスト
戦いの中で
アリティアの騎士に恋をして
彼の側を離れようとしない

不運の名将 ロレンス
グルニアの王子をたてて
自治を任されるが
後にアカネイアと対立
追放される

アリティアの王女 エリス
マルス王子を見守って
おだやかに暮らしている