闘技場 ‐ ファイアーエムブレム 新・紋章の謎

概要

  • 掛け金制かつ非武器持ち込み制
  • 最も武器レベルの高い武器種で戦う
  • 武器レベルAが複数の場合は初期値が高いほうになる
  • こちらの攻撃で始まる (ルナティック´は例外)
  • Bボタンでラウンド終了時に降参となる
  • 勝利後に同ターンでの連続挑戦が可能
  • 僧侶・シスター、マムクート、変身前のコマンドは利用不可
  • 支援効果は適用されない

基本仕様は前作と変わらず。ただ、リメイク前とは登場章が異なります。

登場章

9章 魔道の聖域
今作はこの9章で初登場。しかし、10ターン目にアストリア隊が出現するため落ち着いて利用することはできません。一応、固いユニットでメリクルを受けきって壊すという手もあるにはあります。
15章 王子の帰還
19章 最後の戦い
21章 飛竜の谷
ほか3章は急かされる要素もなく普通に利用できます。杖売りも完備。

ポイント

掛け金の低い相手を選ぶ
掛け金はこちらのレベルとステータスに応じて500~1500くらいのあいだで変動し、掛け金に応じて相手の能力値と武器が強くなります。まずは何度かキャンセルして掛け金の幅を確認し、できるだけ掛け金の低い相手を選べば事故率を減らせます。
相手のCRTが1%でもあれば即降参
恒例の注意点。前作に比べると技が「20」を超えてからの必殺の算出方法が変わったこともあり、必殺率を持つ相手が出てきやすくなっています。幸運の低いユニットは要注意。
ポイントセーブを利用する
ほぼ基本事項。ほどよい区切りで活用していきましょう。