図書ギルド ‐ アライアンス・アライブ

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概要

主に図鑑情報を収集して解析するギルド。ギルドカラーは白。
LV5の図鑑情報提供やLV10の情報統合学の確立など、鍛冶・印術ギルドへ影響する項目も目立ちます。

LV1 各種図鑑の閲覧

  • ストーリー
  • ムービー
  • キャラクター
  • 乗り物
  • アイテム
  • 技術
  • モンスター
  • 地理

上記の8項目で、通過・入手・遭遇済みのものが追加されていきます。
アイテムだけはバグなのか仕様なのか、入手済みのものでも再入手すると再び「NEW」が付きます。また細かいことながら、アイテム欄に入って初めて登録となる仕様らしく、例えば破損品を登録したい場合はファイナルストライクの使用後に一旦装備を外す必要があります。

LV2 人物情報の収集

イベントの進行に応じ?、上記図鑑の仲間キャラのページ数が追加されていきます。

LV3 地図の現地販売

  • ギアズロックの地図 (地下)
  • 魔族軍の陣営の地図
  • レインボーピラー地図
  • エリア18の地図 (ビビアン家)

各ダンジョンのギルドガールの補給に地図が追加されます。
確認できたのは上記のあたり。イベントで入手できる地図もスルーすれば追加されるのかもしれません。

LV4 新サポートアイテムの現地販売

  • ソードドールズ
  • ハンマードールズ
  • スピアドールズ

諜報ギルドのショップに上記の3点が追加されます。
ダンジョンのギルドガールズの補給にも追加されます。

LV5 鍛冶/印術ギルドへの図鑑情報提供

鍛冶・印術ギルドの武具開発の項目に、図鑑登録済みの武具の幾つかが追加されます。
詳細は開発をご参照。

LV6 戦闘へのモンスター分析情報反映

モンスターごと「解析率」の概念が追加され、%に応じてダメージが軽減されるようになります。
解析率は初回撃破のみ+20%、以降撃破ごと数%ずつ加算される感じでしょうか。

LV7 ロストコデックスの解読

印術の「崩壊印」が購入できるようになります。価格は10000So
敵1体に打属性の威力99という、術の中では優秀な性能を誇ります。

LV8 戦技/印術分析情報の戦闘適用

戦技と印術が解析率に応じて性能が上昇するようになります。魔術は対象外。
解析率は普通に使用するごと数%ずつ加算されます。

LV9 図書カードの販売

ギルドで「図書カード」が販売されるようになります。価格は1つ100So
戦闘中に使用することで戦技・印術・モンスターの解析率が上がりやすくなる効果です。

LV10 情報統合学の確立

鍛冶ギルドと印術ギルドの開発の上位品質の出る確率が上がります。

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