いにしえの洞窟 ‐ エストポリス伝記

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概要

初代作のいにしえの洞窟は、グルノーブルで主人公のレベルに応じた仕事を受け、仕事に応じて行ける階層が深まっていくだけのシンプルな構成です。ランダム性はありません。

構成

  • 初期状態  … 地下2階:ひほうのちず (500G)
  • レベル10 … 地下3階:ぎんのしょくだい (1000G)
  • レベル15 … 地下4階:おうかん (2000G)
  • レベル20 … 地下5階:おうごんのチェス (3000G)
  • レベル25 … 地下6階:きせきのいし (5000G)
  • レベル30 … 地下7階:ダイヤおうかん (10000G)

ストーリーで必須の「てんしのキッス」を老人に渡すまでは地下2階まで、それ以降はレベルに応じて上記の通りに解放されていきます。該当の階層までが解放されるので、途中をすっ飛ばしても問題はありません。

ただ、普通に進めていれば大抵はそのときよりも1ランク上のアイテムが拾えるため、上記レベルに達したらできるだけ早めに向かうのがお得です。特に地下7階には味方全員のHPを約60回復でき、かつ何度でも使用できる「かぜのフルート」があります。早期に入手するほど役立ちます。

ほか、各階のお宝を引き取り店で買い取ってもらった場合、質流れ島には並びません。このあたりに拘る場合は普通のお店で売ったほうがいいでしょう。ちなみに地下7階の「ダイヤおうかん」は装備も可能です。

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