種育て ‐ テイルズ オブ デスティニー

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概要

第2部の海竜ベルナルドに乗って以降、リーネの村のマギーおばさんの畑でできるシステム。
畑を借りて種を植え、「赤味噌、青汁、黄鶏、白胡麻」の4種の肥料のいずれかを計3回与えると、何らかのアイテムになったりならなかったりします。種を次の段階に成長させるには村を出入りするだけでOKですが、種1つが育ちきるまでに土地代と肥料代で計4000ガルドも取られます。

計7つの種のうち、オットー博士から50ガルドでポムポムが買えるほか、飛行竜に乗れる段階であればジャンクランドの西の海岸にある「たね屋」でポムポム、エステマ、ラナケアルの3種が購入できます。詳細は隠れ家を。

ポムポムのたね

オットー博士から1つ50ガルドで何個でも買える種。それだけに価値のあるアイテムはほとんどできません。あえて挙げるなら「白黄白」のポイズンチェックくらいでしょう。

エステマのたね

※ 太字は種育てでしか入手できないもの

飛行竜があればたね屋で10000ガルドで買える種。ドルゲニアラナケアルの2種を作ることができますが、それならばたね屋で直接ラナケアルを買ったほうが早いでしょう。ほかは「白黄黄」のチャームボトルぐらい。

ラナケアルのたね

※ 太字は種育てでしか入手できないもの

同じく飛行竜があればたね屋で10000ガルドで買える種。「黄青黄」でペンペンに繋ぐのが主目的となります。ほかで目ぼしいものは「白黄白」のチャームボトルと「白白青」のリキュールボトルくらい。

ドルゲニアのたね

※ 太字は種育てでしか入手できないもの

エステマから作れる種。しかし、枯れる組み合わせが多いうえに大したアイテムはなく、ほかの種もペンペンしか作れず、はっきり言って作る価値のない種と言えます。

ペンペンのたね

※ 太字は種育てでしか入手できないもの

ラナケアルとドルゲニアから作れる種。オリオラチャラックへの中継点的位置付けで、その2種以外にこれといったものはありません。

オリオラのたね

ペンペンから作れる種。さすがにこのあたりになれば上昇系のアイテムや、非売品の装備などが出てきます。特に「黄赤青」のプリティミトンは大半の女性陣の最強腕防具。可能であれば4人ぶん揃えてしまいたいところです。

チャラックのたね

※ 太字は種育てでしか入手できないもの

同じくペンペンから作れる種。枯れる組み合わせが多いものの、さすがにレアアイテムも目立ちます。「赤青黄」のおうごんのたねは最終奥義を習得するのに必要、「青赤青」のふうじんのちからと「黄赤白」のくだけるちからはこの方法でしか入手できないディスク、「白青白」のマム・ベインは最高クラスの鎧であると同時に換金用途としても有用です。なお、宝石類はいずれも未鑑定の状態での入手となります。

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