攻略チャート (3) ‐ 弁慶外伝 沙の章

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岬の廃村

井戸の中にかすみ一族がいて、回復と記録が可能です。次は西のコタンの村へ。

コタンの村

情報のみ。次は北西のカムイ遺跡へ。
なお、周辺に出現する紫魂という敵は、一人の法力を全回復する貴重品の木の霊薬を落とすことがあります。レベル上げがてら幾つか狙ってみるのもいいんじゃないかと思います。

カムイ遺跡

地下牢の扉の前で牢番と戦闘に。

牢番

通常攻撃はほとんど通りません。法術か式符か霊薬で。

撃破後、飛影から情報を聞いたら東の洞窟に向かいます。奥の扉はまだ開けられません。

東の洞窟

最深部の隠し部屋で玄三から「黄晶輪」をもらうと、現れる狂舞との戦闘に。

狂舞

魔破、冷鎖、軌炎、翔雷の単体攻撃の術が中心ですが、通常攻撃のほうが痛いです。このほか帰気での回復も行います。

撃破後、自動的にかすみ砦に移動します。「霊晶輪」が5つ揃ったので、土佐の村の北東の剣山へ。

剣山

一番上以外の地下にいる修行僧と戦闘可能になっており、撃破後は下の宝箱が取得できます。

守慶法師

軌炎、翔雷、止盾、落守と多彩な術を使ってき、また以外に体力もあります。戦鬼の碑ですぐに回復できるので、法力は気にせず戦いましょう。

一番上の地下では宝箱に近付くと穴が空き、蘇った狂舞=死狂舞が現れ、ハヤテに助けられて穴に落ち、5つの「霊晶輪」で弁慶が復活してNPCとして仲間に加わり、そして死狂舞との戦闘へ。

死狂舞

魔破渦、冷破陣、軌炎陣、散豪雷の全体法術を連発してくるうえに体力も高い強敵。不動は式符10枚、巳陰は帰回気を毎ターン使用し、常由は道具での回復と余裕があったら攻撃を。なお、本作の弁慶はNPC故にたまに攻撃してくれる程度なので、過度な期待をしてはいけません。

撃破後、ハヤテを土佐の村に運んだら日本編もいよいよ大詰め。改めてカムイ遺跡へ乗り込みましょう。なお、必須ではないものの、京都の帝と田辺の緒方義之は弁慶を連れて行くことでちょっとした反応を見せてくれます。

カムイ遺跡

扉は調べることで弁慶がぶち壊してくれます。日本編のラストダンジョンとして、宝箱からは日本編最高クラスの武具が多く入手できます。今後の金銭的にも必ず全回収を。

そして地下五階にて呪魂と戦闘へ。

呪魂

日本編のラスボス。強力な通常攻撃のほか、冷破陣、軌炎陣、散豪雷の全体法術も使ってきます。攻撃は不動の式符10枚と弁慶に任せ、巳陰と常由で回復を行いましょう。雷属性に強いため、超獣剣・獣鬼での通常攻撃はほとんどダメージを与えられません。

撃破後、自動的に田辺に戻り、緒方義之の称賛や記憶を取り戻した鳴沙の話を聞き、黒幕と四界将のいかにもな場面も映ったりして、そのまま中国編に移行します。鳴沙もここで仲間になります。

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