攻略チャート (2) ‐ 弁慶外伝 沙の章

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田辺

弁慶が生まれた町。御殿にはまだ入れません。次は北東の三河へ。

三河

情報のみ。三日泊まってももちろん何もありません。箱根の関所へ。

箱根の関所

抜けたら、すぐ南東の鎌倉へ。

鎌倉

将軍の屋敷で一泊すると夜中に目が覚め、将軍の部屋で鬼面闘士と戦闘に。後のザコ敵なので問題ないでしょう。撃破後、守光楼閣で現れた女の子=鳴沙と出会い、翌日の去り際に「青晶輪」がもらえます。ほか、神社にて式符が購入可能です。

次は、北東の古寺はひとまずスルーし、その先の山中にあるかすみ砦へ。

かすみ砦

頭の玄三と話すと、実力試験的に退魔陵から「海龍の骨」を取ってくることになります。右の人から「泣き蛇の鈴」をもらったら先ほどの古寺へ。

古寺

前作の経験者には微妙に切ない気持ちになるお寺。右下の階段から地下室に入り、扉を「泣き蛇の鈴」で開け、奥のお墓に触れればOKです。鎌倉の南の退魔陵へ。

退魔陵

少しややこしめの森ダンジョン。ここで拾える呪いの面は守備力-10ですが、銭5000で売れます。下方面へ進み、2マップ目の宝箱を調べると呼妖舞と戦闘へ。

呼妖舞

通常攻撃のほか眠倒、封呪、緩攻止、灼解などの多彩な術を使ってきます。特に即死の灼解を連発されるとかなり厄介。逆に緩攻止ばかりを使ってくることもあり、展開次第な面はあります。こちらの封呪が効くことも。

撃破後、宝箱から「海龍の骨」を入手し、自動的にかすみ砦へ。

かすみ砦

玄三に九州へ向かうよう言われたあと、出ようとするとハヤテが現れて鳴沙が消えたことを教えてくれます。鎌倉ではその話が聞けますが、特に寄る必要はありません。

次は、長門の南東の柱の左で海に向かって「海龍の骨」を使って橋を架け、まずはすぐ南西の大分へ。

大分

ここには希代の名工の宗忠がおり、一度だけ3人の装備中の武器の攻撃力を上げてくれます。宿屋で2泊すれば完成します。このあとの桜島のイベントを終えると去ってしまうので、それまでにお願いしておきましょう。ほか、右上の家では円上という人物からが1つもらえます。

次は、北の桟橋はひとまずスルーし、その南西にある吉野ヶ里へ。

吉野ヶ里

遺跡で主に邪馬台国に関する情報が聞けるほか、宿屋の左の井戸の中には現状の九州唯一の武器屋があります。神社では式符も購入可能。次は少し離れた南の薩摩へ。

薩摩

下側の家に忍という女性がいます。会話をしたら、次は南の桜島へ。

桜島

地下一階に大分で会った円上がおり、付いていくと地下三階のポールから桜島城砦に入ります。開けなかった扉のほうの宝箱の取得を忘れずに。

桜島城砦

入るなり変な植物に捕まり、案の定で円上が裏切り、そこを忍に助けられ、が仲間に加わります。そのあと、地下のピンク服の人の左の壁を調べると、なんやかんやでうまく事が運びます。薩摩へ。

薩摩

忍がいた家の女性と話してから外に出ると羅覚が出現し、鬼界城への行き方を教えてくれます。某アニメの有名すぎる台詞を言いますが気にしてはいけません。

鬼界城へ向かう前に、大分、吉野ヶ里、薩摩の武具屋が営業を開始しているので、必要なら新調しておきましょう。道具も幾つかの大薬と、誰も転移を習得していなければ夢操の回鏡もあると安心です。
また、忍は最高レベルこそ30ですが、そこまで早いペースで上がり、現時点での最強キャラとなります。鬼界城ではタイマン戦が控えていることもあり、この時点で上げ切っておくとスムーズです。

北の桟橋

鬼界城のある島行きの船が出ています。

鬼界城

入口に孫ベエがおり、外道坊x2、炎天小僧x2の戦闘後、忍単身で孫ベエとのタイマンへ。

孫ベエ

攻撃一辺倒。まず問題ないでしょう。

撃破後、宝箱を回収しつつずんずん上がります。ここで入手できる木の霊薬は本作トップクラスの貴重品なので必ず入手し、温存しておきましょう。五階の天守閣にて忍単身で二階堂春次とのタイマンへ。

二階堂春次

翔雷を使ってくる程度。こちらも問題ないと思います。

戦闘後、春次から「紫晶輪」を受け取り、1階まで戻ると自動的に脱出して桜島城砦に移動します。少しでも銭が欲しい場合はその前に忍の装備を外すのを忘れずに。

桜島城砦

忍が離脱し、中に入るとハヤテに蝦夷へ行くよう言われます。宝箱を回収したら田辺へ。

田辺

ようやく屋敷に入ることができ、緒方義之から船「戒王丸」の使用許可がもらえます。また、鎌倉から消えた鳴沙はここにいますが、話しかけることはできません。蝦夷に着いたら、すぐ北西の岬の廃村へ。

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