攻略チャート1 ‐ 弁慶外伝 沙の章

修門砦

京の都への旅立ち準備をするところからスタート。
外に出るといきなり雷が落ちて砦が半壊し、羅観の「八方外法陣」という結界に囲まれます。まずはそこへ乗り込むことに。回復は砦の中央にある折れた「戦鬼の碑」で可能です。

八方外法陣

ここに出現する式魂というザコ敵が式符をドロップします。序盤ほど有用な道具なので、レベル上げがてら何枚か集めておくのもいいんじゃないかと思います。地下三階にて、レベルが「50」に増大して羅観と戦闘へ。

羅観

基本的に軌炎や翔雷で攻撃、気慨転で回復すればOKですが、運が悪いと連続攻撃+会心のコンボで一気に倒されてしまうこともあります。

撃破後、レベルは元に戻り、まだ装備できない金剛剣・鬼龍をもらい、自動的に砦へ帰還します。

修門砦

しかし、砦にはもう誰もおらず、外に出ようとすると魔物に襲われ、そこを巳陰常由に助けられ、2人はそのまま仲間に加わります。まずは南の土佐の村へ。

土佐の村

村長の屋敷に傷ついた才蔵がおり、話しかけると去り際に別の人から「霊晶輪」がもらえます。あとは装備を整えて、しばらくレベルを上げを。

そこそこ育ったと思ったら、東の黒羽のほこらへ。途中の北の橋を渡ると剣山というところに行けますが、現時点で訪れても特に何もありません。

黒羽のほこら

途中の虚虫洞に入ると呪魂との強制負けバトルが発生します。全滅後に才蔵がかけつけてどうにかほこらを抜け、「霊晶輪」が「赤晶輪」に変化し、金剛剣・鬼龍を失い、遠く離れた出羽三山で目を覚まします。

出羽三山

里長の宮緒の話の通り、結界によって南には進めません。すぐ北の男鹿村へ。

男鹿村

情報と装備の新調くらい。次は北の恐山へ。また、近辺には躍り猫という戦闘BGMがお祭り的で経験値も少しだけ高めな敵が出現します。

恐山

長のマヤコから「破封の鍵」を授かります。南東の殺生宮へ。

殺生宮

地下四階で賀死魔と戦闘へ。

賀死魔

見た目の通り守備が高めです。法術や式符で攻撃を。

撃破後、下の宝箱から「緑晶輪」を入手し、これで出羽三山から南に進めるようになります。すぐに見える越後へ。

越後

最低限の機能しかない小さな村。次は北西の能登の漁村へ。

能登の漁村

下側の家にいる熊吉の家内の千賀との会話はことあと佐渡に渡るための必須フラグなので、忘れずに話しかけておきましょう。次は南西の京都へ。

京都

昼の道具屋にいる旅人から夢操の回鏡がもらえます。今作では単なる消耗品です。御所では「招嵐の法」と「霊晶輪」に関する情報と、帝との謁見ができます。

また、武具屋もラインナップが進化していますが、銭を貯められるなら東の箱根の関所や南の田辺のほうが上質です。特に箱根の関所の武器は格安なうえ、関所が開く段階になると行商人が去って利用できなくなってしまいます。早めに購入するほどお得です。

能登で千賀の話を聞いていれば、夜の飲み屋の右上の男=熊吉に話しかけると銭1000で佐渡への船を手配してくれます。再び能登へ行き、熊吉の船に乗って佐渡へ。

佐渡

寺にいる輪眼から「あやかしの風鈴」がもらえます。ダンジョンから脱出する効果で、もちろん何度でも使えます。次は、京都の西の安芸へ。

安芸

巳陰と常由の師である佐助の墓があるほか、左上のからくり屋敷ではワープツボを抜けたところの地下で「月影の馬」が入手できます。ワープツボは左上の空間の左下に入ればOKです。

次は、北西の滝の洞窟へ。フィールド上には何もありませんが、川沿いの行き止まりへ行くと画面が切り替わって入れます。

滝の洞窟

長門の長老がいて、佐助の遺言などが聞けます。洞窟を抜け、西の長門へ。

長門

練武館の奥の掛け軸を調べて入口を見つけ、隠し部屋の空箱を開けると、練武館を出るところでハヤテが現れ、宝箱の中身である「月光灯」をくれます。次は北東の出雲へ。

出雲

昼は無料回復が可能。夜は裏手に多くの亡者が現れており、左のほこらに「月影の馬」、右のほこらに「月光灯」を使うと、黄泉の道の入口が開きます。

黄泉の道

地下一階で「天昇流舞の書」を入手したら、京都の北東の琵琶湖の東にある近江守護へ。

近江守護

守備隊が全滅しています。外の柱の左で琵琶湖に向かって「天昇流舞の書」を使用し、守光楼閣へ。

守光楼閣

二階の2つの階段は右が、四階の3つの階段は右下が正ルートとなります。それ以外は宝箱。特に銘刀・忠信は銭6000という高値で売れます。必ず回収を。
最上階の中央の柱に近付くと羅観の弟の羅覚が現れ、戦闘開始というところ、謎の女の子の待ったが入り、一行は外に飛ばされて守光楼閣は沈みます。

次は、箱根の関所が通れるようになっているので、町に寄りながら東へ向かいます。まずは京都の南の田辺へ。

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