攻略チャート (3) ‐ 里見八犬伝

スポンサーリンク

しなののむら

このあたりから市販装備の性能の上昇が顕著になるので、可能な限り新調しておきましょう。敵が落とす道具を売ればお金には困らないと思います。次は北の「まよいのどうくつ」へ。

まよいのどうくつ

6つのワープ鏡があり、行き先は下記の通りになっています。近くの人が言うように「ひくう」の術が使える状態でないと場所によってはリセットするしかなくなります。

  • 左下 ⇒ どこかの小島。何もなし
  • 左上 ⇒ どこかの民家。左隅を調べるとそせいのみが落ちている
  • 上左 ⇒ 洞窟の奥へ。正ルート
  • 上右 ⇒ どこかの小島。何もなし
  • 右上 ⇒ 「ひだのむら」の左上の民家。情報のみ
  • 右下 ⇒ 洞窟の奥へ。れいきのみつがある程度

最深部の手前で八犬士のひとり毛野と会えますが、適当な演出によりあえなく死亡してしまいます。直前に8つの珠の6つ目「ちのたま」を入手。そのまま宝箱の手前でりゅうおうと戦闘へ。

りゅうおう

最大3回の単体攻撃と、火の全体攻撃を使ってきます。攻撃はかなり熾烈。タイミング良く現八の「ぜんたいちゆ」を使っていきましょう。

撃破後、宝箱から「ぼさつぞう」を入手。
次は「しなののむら」の南の橋を渡って東に進み、関所を抜けて「かまくらのむら」へ。

かまくらのむら

大半が壁に囲まれており、「ぼさつぞう」を持っていれば中に入れます。また、囲いの外の下側にも重要な情報をくれる民家があります。

次は北東の関所を抜け、森を迂回した北にある「いわしろのむら」へ。周辺に出現する「きつねのぶすま」は善玉妖怪です。

いわしろのむら

ここでは小文吾のそれなりの活躍と死亡フラグが聞けます。
次は北西の関所を抜け、北の「えちごのみなと」から対岸に渡り「さどのしろ」へ。

さどのしろ

最深部B3の宝箱の手前でいぬかみとの戦闘へ。

いぬかみ

高い攻撃力と、「ふういん」でこちらの術を封じてくるのが厄介。現八が封じられたら大変厳しい展開になります。HPは高くないので、「えんちゅうは」「ひきゅう」なども駆使して速攻決着を。

撃破後、宝箱から「あおばのふえ」を入手。

次は「えちごのみなと」の西にある「えっちゅうのみなと」から対岸に渡り、南西に進んだところにある「おうみのこじょう」へ。周辺に出現する「せんりょうちょう」は善玉妖怪です。

おうみのこじょう

1Fの6つもの階段はすべて宝箱に続いています。最奥の階段の先の4Fで「ほうおうぞう」を入手。ボスはいません。なお、この「ほうおうぞう」を売るとフリーズするので要注意。

次はかぎを1つ持って、冒頭の「ひごのむら」の南の「おおすみのどうくつ」へ。

おおすみのどうくつ

模様の違う床の中央に「ほうおうぞう」を持って進むと鳳凰にお礼を言われ、「よしさだの刀」の入手となります。
次はかぎを2つ持って、「いわしろのむら」の北の岩を「あおばのふえ」で破壊し、「ふなむしのしろ」へ。

ふなむしのしろ

最上階で小文吾と再会と思いきや、ふなむしと戦闘へ。

ふなむし

高い攻撃力と「すいりゅう」や「さいみんは」も使ってくる強敵。現八が眠らなければ「ぜんたいちゆ」と「しんらんのたま」でどうにかなりますが、万全を期すならほかの3人に「ほうおうのち」を持たせるなどの対策を。

撃破後、小文吾の死亡とともに8つの珠の7つ目「ていのたま」を入手。

次は「いわしろのむら」の東の関所を抜け、さらに北でもうひとつ関所を抜け、そこから西に進んで「りくちゅうのむら」へ。周辺に出現する「あやしいおとこ」は善玉妖怪です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
^