攻略チャート (1) ‐ 里見八犬伝

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ひごのしろ

城主様からお話を聞いたら出発です。すぐ近くの「ひごのむら」へ。

ひごのむら

まずは周辺でほどほどにレベル上げや装備の新調を。村の中には下りの入口が見えますが、扉に阻まれて現時点では入れません。

適当に育ったと思ったら北東へ進み、関所は入らず南下して橋を渡って「ひゅうがのむら」へ。

ひゅうがのむら

酒屋で話を聞くと村の中央に現八が出現し、話しかけると仲間に加わります。改めてレベル上げや装備の新調を済ませたら、次は「みなみのどうくつ」へ。

みなみのどうくつ

ここに出現する「てんじょうさがり」は善玉妖怪です。信乃の「はなす」で戦闘回避を。こいつらからもらえることがあるさびたかたなは呪いの武器ですが、売ると500両というこの時点ではそこそこの金額になります。

最深部にて、親鸞から「ぶんごのてら」の「心を持った扉」を開けるための「まはりく」という呪文を教えてもらえます。なお、この呪文は入力方式なので、呪文さえ知っていれば直で寺に向かうことも可能です。

ぶんごのてら

扉に呪文を入力して入ります。B2の宝箱の手前でくびらおうと戦闘へ。

くびらおう

最初のボスだけあって純粋な攻撃一辺倒タイプ。HPはそこそこあるものの、食らったぶんを「ちゆ」で回復していけばまず問題ないでしょう。なお、本作のボスに補助魔法は一切効きません。

撃破後、宝箱から8つの珠の2つ目「しんのたま」を入手。珠の入手状況はセレクトで確認できます。
次は北の関所を50両払って抜け「ぶぜんのむら」へ。近辺に出現する「ちょうちんこぞう」は善玉妖怪です。

ぶぜんのむら

情報のみ。適当に装備の新調を。

次は西にある「びぜんのみなと」から「つしまのしろ」へ向かうのですが、そこにも「心を持った扉」があるため、まずは「つしま」の中央の枯れ木の1歩下を調べて「おさら」を入手し、港の南の「びぜんのどうくつ」のお菊さんの幽霊に渡してあげ、「てくまく」という呪文を教えてもらいましょう。もちろん、これも呪文を知っていれば省略可能です。

つしまのしろ

1Fの3つの階段は中央が宝箱m左が正ルートとなります。2Fの中央で「心を持った扉」を開けると、荘助の加入とともに8つの珠の3つ目「ぎのたま」の入手となります。

次は、「ぶぜんのむら」の北にある「ちくぜんのみなと」が利用できるようになっているので本州に渡り、東に進んで「あきのむら」へ。

あきのむら

情報のみ。適当に装備の新調を。

次は、行き先がいろいろありますが、まずは北の関所を抜け、森を迂回した北西にある「いわみのどうくつ」へ。近辺に出現する「みのじぞう」は善玉妖怪です。

いわみのどうくつ

B1は4つの階段がありますが、すべて繋がっています。B4であんこくけんしと戦闘へ。

あんこくけんし

最大3回の連続攻撃を繰り出してきます。「ちゆ」では回復が追いつかないと思うので、「ざぐりのみ」を幾つか用意したいところです。

撃破後、奥の宝箱から「ばしょうせん」を入手。次は東の「いずものみなと」を越えて「あきのしろ」へ。
ちなみに付近に広がる砂漠にはりんくのくつという謎の道具が落ちています。詳細は裏技・小ネタをご覧ください。

あきのしろ

1Fの3つの階段は左下が正ルート。3Fの炎を「ばしょうせん」で吹き飛ばし、道節に話しかけると、仲間になるとともに8つの珠の4つ目「ちゅうのたま」の入手となります。
これでフルメンバーが揃いました。「あきのむら」に戻って道節の装備を整えたら、しばらくレベル上げに勤しむのもいいんじゃないかと思います。

次は「あきのむら」の東の「びっちゅうのみなと」から「とさのむら」へ向かうのですが、「ひゅうがのみなと」が利用可能になっているので、そちらから向かうほうが近いと思います。周辺に出現する「かなだま」は善玉妖怪です。

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