攻略チャート (2) ‐ 弁慶外伝

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ツガル村

恐らく洞窟の敵と対等に戦えるようになっていると思います。なっていなければレベル上げを。洞窟を抜けるとトコタン村に到着します。

トコタン村

情報のみ。村を出たら北方面へねり歩いて夢仙人の庵へ。

夢仙人の庵

何度でも都に飛べる便利道具の「夢操の回鏡」がもらえます。京の帝が呼んでいるとのことなので、これを使って鎌倉に飛び、北西の関所へ。

関所

抜けるのみ。次は道なりに進むと見えてくる尾張の町へ。

尾張の町

情報のみ。次は西の橋を3つ渡ってすぐ北にある京の都へ。

京の都

帝にこの国から魔物を追い払うよう言われ、そのあと金屋を訪ねると「紀伊の国へ行け」という法眼の伝言を聞かされます。紀伊の国は京の都の南にあります。

紀伊の国

左下の墓守に「書き付け」を見せると鬼若の母の墓に案内され、鬼若の両親が判明し、墓守から洞窟系ダンジョンから脱出できる「静寂の笛」がもらえます。次は、京の都の西にある神戸の港町へ。

神戸の港町

金屋に「金屋の紋章」を見せると2階に案内され、吉次郎から京の神器は偽物であることを教えられます。ほか、横のタメキチや居酒屋の紅燕のおゆうとも一応会話しておきましょう。

港では舟がもらえるはずが、頑固な親方のせいで能登の盗賊を倒しに行くことになります。京の都の北東の山道を抜けた半島の先端にある能登の砦へ。

能登の砦

いつぞやの助五郎がいて再戦に。

助五郎

さすがに負けようがありません。お好きなように。

撃破後、「やたの鏡」を売った先へ入るための「合鍵」をくれます。が、現時点ではまずそこのボスに勝てないと思うので、とりあえず神戸の親方に報告に戻りましょう。

神戸の港町

親方に報告するも、今度は闇ぐも角ベエを捕まえろと言われます。まずは北方面にあるトドリ村へ。

トドリ村

情報のみ。さらに北上してイズモ村へ。

イズモ村

こちらも情報のみ。次はトドリ村の西にある安芸の港町へ。

安芸の港町

回復や武器の新調を済ませたら、北端にある禁断の洞窟へ。途中、西側の海に見える光るポイントは壇ノ浦です。あとで行くことになるので場所を覚えておきましょう。

禁断の洞窟

穴に落ちて始まりますが、「静寂の笛」を使えばいつでも脱出できます。
初登場のダメージ床は1歩1ダメージ。地下1階の2つの階段は左が、地下2階の左上と右下の穴は左上のほうが少しだけお得です。地下4階で角ベエと話すと土豪と戦闘へ。

土豪

攻撃一辺倒ながらさすがに油断できない強さです。鬼若と沙夜香は法術で攻撃&回復、三郎と弁慶は通常攻撃か霊薬での攻撃を。沙夜香は豪昇もあり。

撃破後、角ベエから三種の神器のひとつ「やさかにの勾玉」がもらえ、再度話しかけると脱出となります。神戸へ。

神戸の港町

親方が急に友好的になってようやく舟の入手となります。舟の仕様や注意点は以下の通り。

  • 桟橋にしか上陸できない
  • 舟中は「身返しの手鏡」「夢操の回鏡」が使用不可
  • 陸で「身返しの手鏡」「夢操の回鏡」を使っても移動先に付いてこない
  • どこかで乗り捨てても神戸に戻ればまた乗れる
  • 本作のフィールドはループしない

まずは装備を先行購入しに行きます。銭が36000あるならすぐに、なければ貯めてからエゾの北西端にあるリウモの漁村へ。能登の砦の少し西から北上すれば着くと思います。敵が強い場合は鬼若の聖踏を連発しましょう。

リウモの漁村

ここで装備を新調しておけば幾らか楽になるはずです。このほか、三郎の鎧が新調できる場所もあるのですが、そこは上陸しただけでイベントが発生するため一応自重します。

次は、安芸から禁断の洞窟へ向かうときに見かけた海の光るポイント=壇ノ浦へ。

壇ノ浦(海上)

光るポイントを調べると水龍が出現し、戦闘開始と同時に伊予の漁村に飛ばされます。このとき「書き付け」「金屋の紋章」「夢操の回鏡」も失います。

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