第7章 益州平定 (2) ‐ 天地を喰らう2 諸葛孔明伝

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城外にて霍峻と戦闘に。

霍峻・厳顔・董和・兵士・兵士

厳顔がやや強力な程度です。

入城後、入口付近で厳顔が仲間に加わるほか、久々に武器屋がランクアップしています。特にこおりのやりは装備可能者全員に買い与えたいところです。レギュラーにはほのおのよろいも。

次は西にあるハのせきへ。

ハのせき

中央の関所部分で劉巴と戦闘。

劉巴・費観・費詩・兵士・兵士

1ターンで敵が退却するイベントバトル。先頭以外は防御が妥当です。

撃破したら、そのまま何もボタンを押さずに待っていると、一人の兵士が関所に入って行くのが見え、その兵士を追って問いに「はい」と答えれば、このあとの火計を回避できます。何かしらのボタンを押してしまうと、もうこの兵士は現れてくれません。

劉巴・費観・費詩・兵士・兵士

火計さえなければ楽勝ですが、そうでない場合は毎ターン1人か2人での全体回復が必要になるでしょう。

次は西のチンカソウという村へ。

チンカソウ

特にイベントはありませんが、名前や道具屋のある珍しい村です。
西のケンネイにはまだ入れません。兵糧を絶つために北の山へ。

きたのやま

ずんずん進み、抜けたら目の前の「ひょうろうこ」へ。

ひょうろうこ

入口で王伉と戦闘に。

王伉・呂凱・兵士・兵士・兵士

王伉はザコなので呂凱から集中攻撃を。総攻撃でもどうにかなります。

中にいる偉そうな兵士と話せば兵糧庫を落としたことになり、これでケンネイを攻められるようになります。

ケンネイ

入口で雷同と戦闘へ。

雷同・王伉・呂凱・鄧賢・兵士

特に注意すべき武将もおりません。普通に火計中心で。

入城後、入口で雷同が仲間に加わります。
次は北のショウカソウという村へ。

ショウカソウ

蒋宛がいますが、母親を人質に取られていてまだ仲間にはなりません。
また、その蒋宛の家の入口の3歩右に2回攻撃のれんだのけんが落ちています。

次はすぐ南西にある洞窟へ。

なんせいのどうくつ

やたらと毒々しい色をした洞窟。抜けたら目の前の山小屋へ。

やまごや

小屋を監視する高沛と戦闘へ。

高沛・兵士・兵士・兵士・兵士

武将は一人しかなく、総攻撃で問題ないでしょう。

撃破後、小屋へ入る前に左上隅にびゃっこのおのが落ちていますが、1つあるなら不要でしょうか。

小屋で蒋宛の母を救出すると自動的にショウカソウへ戻り、これで蒋宛が仲間に加わります。すぐに編成所で彼をパーティーに加え、次は北のエツシュンへ。

エツシュン

蒋宛を先頭にしていれば城内に入れます。入るなり董和との戦闘になるので、蒋宛を戦闘に参加させないのなら直前に隊列を戻しておきましょう。

董和・李厳・呉懿・張粛・兵士

武将全員が策略を使いますが、能力値的にそこまで苦戦要素はないかと。

撃破後、中央付近で呉懿が仲間に加わります。
次は北の橋を渡ったあと、北西のメンチクカンに行ってもどうしようもないので、手前の洞窟のほうへ。

きたのどうくつ

まずはB1の左下の宝箱から「かやくつぼ」を入手し、1Fで紫虚上人の話を聞き、そのまま洞窟を抜けたら、北側からメンチクカンへ乗り込みます。

メンチクカン

入口すぐの薪に「かやくつぼ」を使うと、火計を伴う有利なかたちで張任との戦闘へ。

また、南側の入口の右の櫓の右上隅に準最強のせいりゅうよろいが落ちています。戦闘後だと目印が消えて見つけ辛くなるので、戦闘の前に拾っておきましょう。

張任・劉潰・劉循・劉巴・呂凱

面子はそれなりに強力ですが、防御しているだけで勝てます。

北のラク城へ。

ラク

メンチクカンとまったく同じ構成の張任と再戦。

張任・劉潰・劉循・劉巴・呂凱

劉巴と呂凱の「りかんのけい」がやや厄介。張任よりもこの2人の撃破を優先的に。場合によっては張飛等の知力の低い武将を参戦させないという手も。

城内に特にイベントはなし。必要なら拾得物を得て、次は南西の橋、キンガンキョウへ。

フィールド (キンガンキョウ)

キンガンキョウという橋にて張任に一騎打ちを所望されます。受けるのは先頭の武将。きっちり装備を整えた五虎将なら問題はないでしょう。「ぎんせんせき」があれば磐石です。

張任

兵力はそのままですが、長沙の関羽vs黄忠と同じく攻撃と道具以外の行動はできません。力押しでOK。

討ち取ったら、いよいよセイトへ。

セイト

入口にて劉璋との決戦へ。

劉璋・劉循・黄権・劉巴・王累

特別能力値の高い武将はいませんが、「げきめんのけい」「りはんのけい」「ばくさつのけい」の使い手が多いのが厄介です。孔明と馬良を中心とした知力の高い構成で、「ぎょりんのじん」を敷いて挑みましょう。

撃破して入城後、宿屋で一泊すると宮殿に劉備が到着します。

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