攻略チャート (2) ‐ 忍者らホイ! 痛快うんがちょこ忍法伝!!

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ふにゃらのさと

左の洞窟で「ふにゃらの術」が会得できます。

ふにゃらにんじゃ

普通に「ぴろりん」があれば問題なし。「ふにゃら」を使われたら効果が切れるまで「ぴろりん」で耐えましょう。

次は適当な場所でだんごを購入してから南へ。変わった形の池の南東に「ぬけだしてんぐのいおり」があります。

ぬけだしてんぐのいおり

習得条件は「だ」で始まる道具を持ってくること。つまり「だんご」があればOKです。「ぬけだしの術」の習得となります。次は南西の「ゆめのまち」へ。

ゆめのまち

ここでは上部の宝物殿に入るための3ケタの暗証番号を、周囲の幽霊たちのヒントを頼りに導き出します。正解は「753」。宝物殿の大量のつづらはすべてランダムで、「ゆめのまきもの」を引き当てるまで開けることができますが、巻物以外に大したものは入っていません。たぶん。

次は南東の「とんずらのさと」へ。

とんずらのさと

忍者犬の里。ここではまず中央の民家の「たづ」と話すだけでたかまるが仲間に加わります。術こそ使えませんが、生粋の攻撃専門員として頼りになります。装備はここで売っているぞうげのきばと、「ふにゃらのさと」のはちがねも忘れずに。1段での加入なので、しばらくは段上げに努めましょう。最初は結構なハイペースで上がってくれます。

ほか、左の洞窟では「とんずらの術」が会得できます。

とんずらにんじゃ

術が術だけに通常攻撃しかしてきません。なんとなく攻撃を避けやすい気がしますが、それでも適宜「ぴろりん」を使えば問題はないでしょう。なお、「とんずら」は術の性質上、成長はしません。

次は、東にある洞窟「らかんのみち」へ。

らかんのみち

ここではまず、B2にて隠し武器のかぜきりのかたなを拾うことができます。詳細は裏技・小ネタをご覧ください。現時点では優秀な性能です。

B4では黄色いのマユの上に乗ると高確率でうまれたてガとの戦闘になる点に注意。左下の4つのつづらはこのマユに囲まれています。また、右側のつづらの1つにもこの敵が潜んでいます。

抜けたら、道なりにしばらく進むと「ぶんしんのさと」が見えてきます。

ぶんしんのさと

左の洞窟にて「ぶんしんの術」が会得できます。

ぶんしんにんじゃ

もちろん「ぶんしん」で2体に増えるうえ、分身を倒しても再度「ぶんしん」を使用し、しかも本体と同グループに属するために本体を狙うことができないという結構な難敵。後回しでもいいですが、ボス戦に有効な術なので、可能な限り早めに習得したいところです。

次は、預けるなどで調整して所持金を0にし、北東へ進んだ先にある「きんぽてんぐのいおり」へ。途中でお金を得てしまわぬよう敵はすべて「とんずら」で逃げましょう。たかまるは「かばう」を。

きんぽてんぐのいおり

習得条件は所持金が0であること。満たしていれば「きんぽの術」の習得となります。
次は、ここからは南西、「ぶんしんのさと」からは北東にある「げんぶのしろ」へ。

げんぶのしろ

入口で初のNPCであるじぞうが仲間に加わります。じぞうは攻撃を行わないかわり、たまに敵の攻撃をかばってくれることがあります。体は恐らく無限です。

城は有名なカラクリ職人の「とびまさ」が作ったということで、ハズレの部屋に入ると出るときに城からも出されてしまう仕掛け。下から三段目にある屋根の横の入口が正解です。最奥の部屋で四天王の一人げんぶと戦闘へ。

げんぶ

攻撃一辺倒。攻撃力はそこそこですが、じぞうもいるし、普通に適宜回復していけば問題ないでしょう。必要であれば「ふにゃら」や「ぶんしん」を。

撃破後、じぞうが離脱してとびまさがNPCで加わり、城の外まで連れていくことになります。「ぬけだし」などを使えば一瞬です。一応、とびまさは「からくりバズーカ」で全体攻撃をしてくれたりします。

城から出るととびまさによって周囲の水が干上がり、東へ進めるようになります。とびまさはここで離脱。東の地蔵様の分かれ道をさらに東へ進むと「ヒョットコのしろ」に到着します。

ヒョットコのしろ

城というかデパート。エンカウントはありませんが厳密にはダンジョン扱いなので「とびきり」の対象にはならず、中で「とびきり」も使えないかわり「ぬけだし」が有効です。各階の施設は下記の通りになっています。

  • 屋上 … バッティングセンター
  • 2F … 宿屋&武具屋
  • 1F … 入口
  • B1 … 雑貨屋
  • B2 … つづらカジノ

武具屋と雑貨屋はいずれも全品半額ですが、ほぼ大した物は売っていません。唯一雑貨屋のまねきネコだけは購入する価値があるのではないかと。バッティングセンターとつづらカジノについては裏技・小ネタをご覧ください。

次は、必須ではありませんが一応南の「てんかいちのむら」へ。ちなみにこの周辺は桃伝の「ほほえみのだいち」のように珍妙な敵が多く出現します。

てんかいちのむら

こちらも桃伝で言う「ほほえみのむら」的な村。村人全員がダジャレに興じていて、上部の建物ではダジャレ大会への参加や観戦が可能です。参加した場合は何を入力しても勝てる緩い仕様。賞品はだんごのみ。

次は、まず北東に進み、幾つかの橋を南下して「うんちのむら」へ。北東の隅には「すいとんてんぐのいおり」がありますが、現時点で訪れても術を習得することはできません。

うんちのむら

テレビ局を作りたいうんちが沢山いるわけのわからない村。施設は宿屋しかないものの、一番右下の民家では「今後一切毒無効」にしてくれ、一番左上の民家ではこのあとの洞窟を抜けるのに必須なNPCのうんのすけが仲間に加わります。うんのすけは戦闘中「おうごんのしずく」で味方1人の体を30回復してくれます。

次は、南東にある「ウンチのあな」へ。

ウンチのあな

ここに出現するきんにくドクロドクロべえという敵が化けている場合があります。
一旦B2を経由したB1にて四天王の一人びゃっこと戦闘へ。

びゃっこ

攻撃一辺倒ですが、連続攻撃の発生率が若干高くなっています。回復はそれを見越してお早めに。必要であればやはり「ふにゃら」や「ぶんしん」の併用を。

撃破後、行き止まりまで進むとうんのすけが抜け道の場所を教えてくれ、離脱します。外に出てすぐの地蔵様は復活地蔵なのでセーブを忘れずに。長い橋を渡ってしばらく進むと「うたのまち」が見えてきます。

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