サブ仲間 ‐ ヘラクレスの栄光3 神々の沈黙

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キュレネー

冒頭で記憶喪失の主人公を介抱してくれます。

ようせい

冒頭の主人公をいろいろと手助けしてくれる妖精さん。最大9人構成。
戦闘では応援をしてくれたり暖かく見守ったりしてくれるほか、回復魔法の「パウ」も使用可能。ダメージを受けるたびに減っていってしまうのが切ないです。村で補充可能というのがまたなんとも。

ドレイ

クノッソスに連れてこられた女性ドレイ。最大9人構成。
戦闘では通常攻撃のほか、「やくそう」による回復や叫んで眠りを解除したりしてくれます。こちらもドレイ舎に戻ることで自動補充が可能です。

ろうじん

クノッソスの地下水路で加わる町一番のお金持ち。
こちらも「やくそう」での回復や「こくたんのつえ」で眠りを解除したりしてくれますが、攻撃を食らうとドレイがいる場合はドレイを、ドレイが不在だと主人公をも盾にする下衆野郎。

へいし

スパルタの兵士。最大9人構成。
戦闘職だけにさすがにそこそこの強さがあり、戦闘中でも援軍を呼んだり、主人公が瀕死だと庇ってくれることもあります。補充は加入するラコニアではなくスパルタにある兵舎のほうにて。

アテネおう

アテネの王様。
お忍びでドレイの見学をしていたところ、格好のせいで王と信じてもらえず帰れなくなってしまったマヌケな人。しかし、ドレイの実態を知るやすぐに制度を廃止する、良識と行動力を併せ持つ立派な人物でもあります。
戦闘ではご老体なだけあってHPが25しかないものの、セルフで「やくそう」を使用しなかなかしぶとく、また懐から「ぶどうしゅ」を取り出して敵全体を眠らせたりもしてくれます。

テミシオス

ドリスコスの東の山に住む彫刻家。
ステイアを召使いにしていたことから不死身の面々と同じ夢を見ており、その風景を壁画にしていたことでレイオンに不死身と思われてレイオンに誘われます。しかし、実際は不死身ではないため、落石によって帰らぬ人に。

クリン

まくろきものに飲み込まれていたケンタウロスの子供。
本作においてはレア種扱いのケンタウロスなのに危機感がなく、ベンガジに着くなりすぐに誘拐されます。

アルビオン

トランティアの王様。
若さと実力と野心を併せ持つ気鋭の人。若いといってもせいぜい40代ぐらいだと思っていたら、モバイル版の絵を見る限り20代まであるかもしれません。

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