最終章 深淵の揺り篭 ‐ 塔亰Clanpool

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Q-BOX

何事もなく始まります。各施設のラインナップの確認を。今章でもスキルの作戦数を増やす法案は必ず。
出撃したら、1Fの中央にできた穴に飛び込めば「深淵の揺り篭」に突入します。手間でなければ12Fあたりで電力を溜めてからのほうが進行がスムーズです。

B1 ~ B6F

まずは、すぐ左下の壁の中の宝箱に結魂の書「深淵の章」が入っています。
また、全フロアに出現するモクゴンがクエスト品のキューブの欠片を落とします。が、こいつは合体と分裂を繰り返して手が付けられなくなってしまうことも多いため、収集が付かなくなってきたら逃げるが吉です。

B2Fにはファンタズマのドン・ツェペッリンがうろついています。シンボルが壁を壊してくれるので、可能な限り放置してから挑みましょう。

ドン・ツェペッリン

3回行動で、ダークオーラで攻撃&魔攻を高めてから全体攻撃などを放ってきます。属性は木属性。クエスト品の大厄の魔騎士の魔石を落とします。

B3~B4Fは、B4の「X15:Y16」のスイッチを押すことでB3の大半の壁が、B3の「X09:Y29」のスイッチを押すことでB4の大半の壁が取り払われます。
B5Fは中央の空間にアールビーネガガンガ・ガンの2体のファンタズマがうろついています。

アールビーネ

すぐに「悪魔の笑い」で大量のクロドラシルやブラッドアームを召還します。こいつらは出現と同時に行動するうえ、さらにアールビーネが変異体にしたりもしてなかなか厄介です。全体攻撃を連発しましょう。属性は火属性。クエスト品の災禍の悪魔の魔石を落とします。

ガガンガ・ガン

行動は1回のみ。一撃こそ重いものの、特に怖い要素はありません。属性は土属性。クエスト品の大難の魔人の魔石を落とします。

B6はほどなく進んだところで災厄の触手と戦闘へ。

災厄の触手

2回行動で、なかなか威力の高い吸収やかみつきをしてきます。属性は木属性。

撃破後、特に帰還を促されることなくそのまま奥へ。

B6 ~ B10F

すぐ先にあるセンサー扉は、左の通過センサーを通ってから電脳アプリの「ゲート」で下部のダンジョンゲートに戻ることで通れます。あとは普通に切り替えながらでOKです。

B7Fは水中エリア。ファンタズマのスキュラがうろついています。

スキュラ

3回行動で吸血・かみつき・タコ殴りの単体攻撃や全体攻撃の大津波のほか、誘惑の歌で全員のステータスを下げてきます。属性は水属性。クエスト品の惨禍の魔女の魔石を落とします。

B8Fは滑る床が多いくらい。B9Fの3つの階段は右下が正解です。また、B8Fから出現するブラックドラゴンがクエスト品の黒竜の勾玉をドロップします。

そしてB10Fの中央部にて、まずは災厄エーテル体と戦闘へ。
トロフィーコンプを狙う人は難易度を「HARD」にするのを忘れずに。

災厄エーテル体

3回行動。即死や眠りなどの攻撃はしてきません。属性は火属性。

撃破後、連戦で絶望の赤き災厄竜とのラストバトルへ。

絶望の赤き災厄竜

4回行動。同じく特殊な行動はしてきませんが、絶望の連撃などさすがに攻撃力は上がっています。属性も無属性に変化。

勝利後、帰還すればエンディングとなります。クリア後の変化等はクリア特典をご覧ください。
スタッフロールが終わると、セーブを経てそのまま余章へ突入します。

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