天地を喰らう2 諸葛孔明伝 ‐ 第4章 三顧の礼

スポンサーリンク

ケイシュウ

年数も大きく経過し、ここからが本番です。
まずはコウカの反乱を鎮圧します。ここから南東にある3つの村を順々に開放してきましょう。

町中の宮殿の右上隅にててつのつるぎが拾えます。パーティー構成を考慮すると、劉備に装備させ軍師は陳登に任せるのが妥当でしょうか。

なんとうのむら1

入るなり黄邵との戦闘へ。

黄邵・盗賊・盗賊・盗賊

どーにでも。

なんとうのむら2

同じく入るなり何儀との戦闘へ。

何儀・盗賊・盗賊・盗賊・盗賊

どーにでも。

なんとうのむら3

同じく入るなり襲都との戦闘。

襲都・劉辟・盗賊・盗賊・盗賊

武将が2人になりますが何ら問題ではありません。

ここまで終えたらケイシュウへ戻りましょう。

ケイシュウ

劉表がすごい危ない感じですが、北にあるシンヤの城を与えてくれます。

シンヤ

まだ作りかけながら、宿屋とセーブは利用可能です。
また、町中の宮殿の左上付近にてつのよろいが落ちています。

外に出ると劉琦が駆け寄ってきて、劉表の危篤を告げてきます。再びケイシュウへ。

ケイシュウ

宮殿にて劉表に後継者の盛り立てを頼まれます。
そのまま宮殿内にて伊籍に忠告を受け、宮殿の左上隅から脱出することに。

ひじょうようのでぐち

宝箱
せきしんたん (B1)
金 (B2)
金 (B1)
せきしんたん (B1)
金 (B2)
かいしんたん (B2)
どうのかたな (B2)
うろこのたて (B2)
金 (B2)
金 (B1)
どうのやり (B1)
どうのつるぎ (B1)
どうのおの (B1)
せきしんたん (B2)
どうのよろい (B1)

久々のダンジョン。
結構な数の宝箱がありますが、特別入用な物もなく、面倒なら全無視でもいいと思います。

脱出したら西の橋を渡って「シバキのいおり」へ。

シバキのいおり

一晩泊めてもらうと、夜中に徐庶の代わりに孔明が訪ねてきます。
翌朝、司馬徽から場所を聞いて「コウメイのいおり」へ。

コウメイのいおり

弟の諸葛均のみで孔明は不在。
戻り次第連絡をくれるということでひとまずシンヤへ戻ります。

シンヤ

宮殿内にて伊籍に曹操軍1万の来襲を告げられます。
南西のハクボウハへ。

ハクボウハ

宝箱


どうのかぶと
せきしんたん

森ダンジョン。奥で呂曠と戦闘になります。

呂曠・呂翔・兵士・兵士・兵士

何ら問題はありません。

撃破したらシンヤへ。

シンヤ

宮殿内に諸葛均が来ていて、孔明が帰ってきたことを教えてくれます。
また、次章のはパーティー構成に変動があるので、この時点でせきとばを趙雲に渡しておきましょう

コウメイのいおり

孔明が戻っていますがお昼寝中。「しらべる」⇒「いいえ」のあとに数秒待つことで目覚め、劉備が白々しい演技をすると仲間に加わります。三顧じゃなくて二顧じゃね?などと思ってはいけません。
ちなみに「しらべる」⇒「はい」だと怒られてしまいますが、その場でやり直せば大丈夫です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
^