シャイニング・フォース外伝 遠征・邪神の国へ ‐ 登場人物 (その他)

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アンリ

ガーディアナ王。「女王」でなく「王」のようです。
初代作の素質の通り美人さんへと成長を遂げています。本作ではサイプレスの策略によって眠り姫に。

ロウ

ガーディアナの大臣的立場。かつてのやんちゃぶりは影を潜めすっかりいい大人になりました。
新生シャイニング・フォースには軍師として従軍しますが、ワナが潜んでいようが「さあ進むのです」としか進言してくれない鬼畜っぷりを発揮します。

ケン

ガーディアナの騎士団長でアピスの父親。こちらも中間管理職のような風貌のいい大人に。
しかし、どうしてケンが騎士団長なのでしょう。立場的にも初代作での強さ的にもメイのほうが適任だと思うのですが。そもそもメイはどこへ?

バズー

サイプレスの魔道士。ウォルドル四天王の一人。
「悪しき魔法」は自分の塔に穴を開けるほどの威力がありながら、戦闘では使用してきません。

ダントム

サイプレスの魔獣軍団長の青い虎。ウォルドル四天王の一人。
血の気が多い反面、騎士道精神にも富んでいます。フィズル・ボールを撃破したばかり一行への連戦を避けたり、シュリークを助けたりと気のいいやつ。

ゲッペル

サイプレスの暗黒騎士。ウォルドル四天王の一人。
口調から不遜なイメージを受けるものの、強い者との戦いを好んだり、ウォルドルをちゃんと「様」付けで呼んでいたりと、中身は割としっかりした武人。

フレーベル

サイプレスの暗黒のパラディン。ウォルドル四天王の紅一点。
フィズル・ボールというワナを仕掛ける嫌なやつ。

エドモンド

兄である元サイプレス王を殺害した現サイプレスの王。ニックの叔父。
欲深い小物というイメージながら、ボスとしてのステータスはなかなか強力で、ゲッペルにも「つわもの」の一人として数えられています。

ウォルドル

今回の争いの首謀者であるサイプレスの大神官。
ちょっとシグやバズーに似ています。

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