セブンスドラゴン3 code:VFD ‐ 攻略のコツ

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ユニット編成

最大「9人」の大所帯となる本作。この数字はちょうど全8職かつサムライを「一刀」と「双剣」で分けて揃えた場合の人数と同じです。正直、戦力としては一部の職業に偏らせたほうが強くなる可能性が高いですし、ユニゾンの使いやすさも変わってくるのですが、決して難しくはないバランスだけに、特に初回プレイはこの全8職+「一刀」「双剣」を揃えるほうが本作を堪能できると思います。バラエティに富んだユニゾンは見ていても楽しいものです。

開幕「レべレーション 眠」

フォーチュナーの「レべレーション眠」は、レベル3から全体化が可能なのと、フォーチュナーの素早さの高さもあって、戦闘の初手として絶大な効果を発揮します。フォーチュナーが開放されたら即使用がおすすめです。

ボスには「麻痺」

ボスにも状態異常が通るのがシリーズの特徴のひとつですが、中でも本作はその傾向が強いです。特に行動を一定確率でキャンセルできる「麻痺」は大変有効で、これを意識するとしないとでは難易度に大きな差が出ます。デュエリストの雷系召喚、ルーンナイトの「エレキソード」、メイジの雷系魔法と奥義など、ボス戦でも積極的に狙っていきましょう。サムライの「崩し払い」で状態異常耐性を下げるのも有効です。

厳しいようなら「CASUAL」に

本作はシリーズこれまでと違い、難易度の「STANDARD」と「CASUAL」がいつでも変更可能になっています。「CASUAL」に落としても特にデメリットはないとのことなので、どうしても厳しいボスなどは一時的に下げることも手段のひとつとして覚えておきましょう。

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