いけにえと雪のセツナ ‐ 登場人物 (仲間)

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エンド木島隆一

本作主人公。
傭兵を生業とする「仮面の一族」の青年。とある人物にいけにえ殺しを依頼されてモル島に赴くも、なんやかんやで護衛隊に加わることになります。剣技の攻撃魔法が頼れる一方、「オーラ」や「レイズ」の回復系も扱える万能キャラ。

セツナ加隈亜衣

本作ヒロイン。18歳。
今回の緊急措置の「いけにえ」に選ばれ、護衛隊と共に最果ての地を目指します。身を捧げることに躊躇いはなく、むしろ護衛隊の心配をするほどの御人好し。魔法は回復と補助に、天属性の攻撃が中心。

クオン津田美波

護衛隊の一人。元旅人。
セツナからは姉のように慕われている護衛隊の一員。カエルのようなフード被ります。美人さんではありますが、「ほんわかとした」雰囲気ではないような。魔法は速度関連を中心にバリエーション豊富。

ヨミ大川透

元護衛隊の剣士。
過去のいけにえの旅を成功させた実績を持ちますが、その後はゴザやユラルでうだつの上がらない日々を過ごします。実はセツナと大きな繋がりあり。魔法は無属性の物理攻撃が中心です。

キール岡村明美

希少種の少年。
外の世界への羨望から家出同然に里を飛び出し、護衛隊に出会います。まだ子供でありながら、「太く短く」の人生を選択する勇気ある子。魔法は火属性を筆頭に魔法攻撃のものばかり。

ジュリオン竹内絢子

旧王家の血筋を持つ女性。
部下を救うためにとあるの魔物の血を飲み、以降それに苦しめられることになりますが、本来は部下想いの心優しいお姫様。料理の腕が壊滅的というベタベタな設定を持ちます。魔法は物理攻撃と水属性を少々。

フィデス石田彰

大鎌の男。
とある理由から「いけにえ」殺しを使命とし、再三護衛隊の前に姿を現します。しかし紆余曲折を経て最後の仲間に。魔法はようやくの冥属性が中心。

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