里見八犬伝 ‐ 攻略チャート (2)

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とさのむら

ここにはこれまで何度か登場した扉を開けるかぎが売っています。と同時に、次の「きたのどうくつ」の奥へ進むには冒頭の「ひごのむら」まで戻って「きんのすず」という道具を取ってこなくてはなりません。現八がレベル18でルーラ的な「ひくう」の術を覚えるので、バランス的にもそれまでレベル上げに勤しむのがいいでしょう。

他、現時点でのかぎの使いどころは以下の通り。

  • ひごのむら    ⇒ 地下の宝箱に「きんのすず」
  • ぶぜんのむら   ⇒ 中段の右から3番目のお墓の前にむさしのけん
  • あきのむら    ⇒ 情報のみ
  • いわみのどうくつ ⇒ B3の宝箱に名刀こざさ
  • あきのしろ    ⇒ 2Fの宝箱にしんらんのたま

「きんのすず」を取得したら「きたのどうくつ」へ。
ここでもすべての宝箱を回収するには6つのかぎが必要になります。

きたのどうくつ

宝箱
れいきのみつ (B2)
しろのかがみ (B2)
ざぐりのみ (B2)
「あらしやま」 (B3)

B3にて「あらしやま」を取得。

次は東の「なるとのみなと」から淡路島へ渡って「あわじのしろ」へ。
ここでも最大3つ、最低1つのかぎが必要です。

あわじのしろ

エンカウントはありません。
1Fの偉そうなお殿様に「あらしやま」を献上して通してもらい、2Fで小文吾を助ければここでの目的は達成です。小文吾はパーティー人数的に仲間にはならず、別の道を行くとのこと。

次は一旦「あきのむら」まで戻り、東の「みまさかのみなと」から対岸に渡り、道なりに進んで「かわちのむら」へ。

かわちのむら

現時点では情報のみ。やはり装備の新調を。

次は南の「きいのむら」に向かうのですが、その前に「よみのみつ」という道具を取得しておく必要があります。北東にある琵琶湖の東側の畔、縦に並んだ木の上から2つ目と3つ目のあいだに落ちています。
また、近辺に出没する「ひょうとく」は善玉妖怪です。

きいのむら

明らかにおかしい不気味な村。
地下への入口を守っている男に「よみのみつ」を渡し、地下で田吾作さんから「ひだのむら」へ入る合言葉「らみはす」を教えてもらいましょう。

次は「よみのみつ」を拾った地点の東の洞窟を合言葉を言って抜け、その先の「ひだのむら」へ。

ひだのむら

ここも情報のみ。やはり装備の新調を。「?」のほうの万屋では高価な回復道具も売っています。左上の家にはまだ入ることができません。

次はぐるっと回って南の「やみでら」へ。

やみでら

宝箱
「じんのたま」 (B2)

B1はほぼ暗闇を進む厄介な構造です。1Fの上側の階段を降りたらすぐ上へと進み、そこからぐるっと右回りで中央の階段に到達する感じで。

B2の宝箱の手前でふうじんとの戦闘です。

vs ふうじん

高い攻撃力に、竜巻の全体攻撃も使ってくるやや強敵。竜巻を連発されると回復が追いつきませんが、HPはそれほど高くはないのでやられる前にやりましょう。

撃破後、奥の宝箱より「じんのたま」を入手。

次は洞窟を抜けて戻り、南の関所を抜けて東にある「しなののむら」へ。
近辺に出没する「りゅうのひまご」は善玉妖怪です。

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