里見八犬伝 ‐ 登場人物 (八犬士)

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しの

犬塚信乃。「孝」の珠を持つ八犬士。名前は変更可能です。
八犬士の主人公存在。本作でも当然のように主役を務め、攻撃担当として終始活躍してくれます。ステータスの割り振りはもちろん攻撃力を優先に。

げんぱち

犬飼現八。「信」の珠を持つ八犬士。
パーティーの回復担当であり、特に終盤は彼の「ぜんたいちゆ」の術がないとお話になりません。MPの上昇は常に最高値を狙いたいところ。

そうすけ

犬川荘助。「義」の珠を持つ八犬士。
本作では唯一の器用貧乏系といったところですが、「ひょうけつ」の術が優秀であり、そのためだけにも素早さを伸ばしたいところでしょうか。

どうせつ

犬山道節。「忠」の珠を持つ八犬士。
4人目の仲間にして、これまた生粋の攻撃担当。総合力は信乃をも上回ります。ステータスの割り振りはやはり攻撃力重視で。後半の主力となります。

こぶんご

犬田小文吾。「悌」の珠を持つ八犬士。
淡路の城で救出するも、本作のパーティー制限から単独行動を余儀なくされ、それなりに活躍はするものの、割と壮絶な最期を遂げます。

しんべい

犬江親兵衛。「仁」の珠を持つ八犬士。
本作では「ふうじん」の手によりすでに他界…。

けの

犬坂毛野。「智」の珠を持つ八犬士。
迷いの洞窟にて会えますが、やっつけな演出によりあえなく死亡…。

かくたろう

犬村大角。「礼」の珠を持つ八犬士。角太郎というのは幼名です。
本作では幼名での登場にもかかわらず、陸奥の寺にてすでに即身仏となってしまっています。

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