ルートレター ‐ 登場人物 (その他)

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吉田三平辻尊広

蕎麦屋「神在庵」の店員。
適当な雰囲気を持ちつつも、幽霊ブログを小まめに更新するという意外な一面も持ちます。某ルートではさらに意外というか、無理のある設定が付与されます。

宇野源吉藤原満

蕎麦屋「神在庵」の店主。
ルートによる様々な理由から貴之の代金を半額にし、また「すもうあしこし」のスタンプのコンプで様々なアイテムをくれます。基本的に物腰柔らかな人ですが、コンビニの成人確認ボタンに激昂しような見た目でもあります。こちらも某ルートでは無理のある設定に。

山本春花西村華奈穂

旅館「松江荘」の女将。
しなやかな気品を持つ人。出雲日御碕灯台のようなサスペンスドラマの終盤に登場しそうな立地に興奮します。

坂田智子麦穂あんな

旅館「松江荘」の仲居。
幼い顔立ちと邪馬台国な髪型が可愛らしい女の子。中高生くらいにも見えますが、お酒の話をすることから成人済みではあるのでしょう。大半の章の冒頭で布団を片付けに現れます。

泉小雲板取政明

古本屋「小雲堂」の店主。
旅館の風呂や神社など、突然あらわれては貴之に絡むご老人。その招待は栞の祖父であり、ルートによっては監視役も兼ねています。

キャプテン

はくちょう号のキャプテン。
いかにもザ・キャプテンという感じのキャプテン。地元の高校野球に深い造詣を持ちます。

松井一太郎浅野登志也

松江大庭高校の野球部員。
4番でエースという部の柱。元々はやんちゃをしていたところ、同じような過去を持つサルに諭されて改心し、以降はサルを人間的に尊敬しています。

倉井礼一

怪談に詳しい人。
登場の仕方や去り方など、細かい部分まで自身の立ち位置を理解しているご様子です。

福井優香長崎瞳

デブの婚約者。
唐突にデブを尋問する貴之に怒りつつも、なんだかんだで貴之に言い包められて様々な情報を提供してくれます。恐らくお団子好き。某ルートでは思わぬ設定が与えられ、シュールな姿で去って行きます。

盛田本多早雲

UFO研究所の所長。
ガリの幼馴染で、メインキャラ以外では唯一となる文野亜弥の元クラスメイト。年齢の割に老けて映るのは、恐らく疲れているからなのでしょう。UFOオタクかつアイドルオタクでもあり、ビッチのサインを欲しています。

須賀利

UFO研究所の職員。
それなりに美人さんではあるものの、UFOの話を嬉々として語るやはり変人。

佐々木ありさ

ビッチの娘。
ビッチの期待を一身に受けるご当地ジュニアアイドル。ビッチと違ってすでに人気を確立しているらしく、某ルートの後日談では東京へ進出することにもなります。

原由紀金村明日香

春花さんの親戚。
文野亜弥の同い年ということで、情報提供をしてくれます。

由香里の母木村美咲

かなりのチョイ役ながら、なぜかスタッフロールの一覧に登場します。教育ママ。

文野直樹岡哲也

文野亜弥の父親。大学教授。
記憶障害の妻のため、栞に文野亜弥を演じることをお願いするキーキャラクター。某ルートの正体も不気味ですが、別のルートの介護施設のポールダンスも異様に不気味です。

レタス

某ルートのエピローグに登場する新たな犠牲候補。

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