ロビン・ロイドの冒険 ‐ 登場人物

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ロビン・ロイド

本作主人公。18歳。
ロンドンで名の知れた探偵。彼がかかわると必ず大騒動になるため警察にマークされているとのこと。「ロビンカー」という恥ずかしい名前の車を乗り回します。

バトラー

ロビンの助手を務める犬。2歳。
普通にロビンと会話をしたり、ロビンカーを運転したりもできる理不尽なスーパー犬。ただ、本作のシナリオだけではどうも使いきれていない印象があるので、本当の活躍シーンは本来あるべきもっと先のシナリオにあったのでは。

エリス・ランバート

ロビンの下宿の管理人さん。25歳。未亡人ではなさそうです。
大学の助教授でもあり、自ら発明品を作成したりもするメカオタク。ロビンカーや銃などのロビンの兵器はほとんど彼女作とのこと。ロビンが誕生日に工具セットを贈ろうか?などと考える場面もありました。

アリシア・ガーフィールド

下手な小国よりも力のあるガーフィールド財団のお嬢様。20歳。ライルの婚約者。
説明書には「おっとり」と書いてありますが、そんな感じにゃ見えません。

ライル・ロックウッド

ロビンと付き合いの長そうな考古学者。24歳。アリシアの婚約者。
優秀との評判も、作中では大抵鉄格子の中にいます。

ドイル大佐

これまたロビンと付き合いの長そうな元軍人。
壊れた戦車を気力と男気だけで動かしてしまうすごい人。ロビンとはいわゆるルパンととっつぁんみたいな関係だと思いますが、刑事でもないこの人がどうして度々ロビンの前に現れるのでしょうか。

ドイルの部下たち

細いタイプと太いタイプで合計6人ぐらいいます。
説明書によると、ロビンへの攻撃よりもバトラーを可愛がることを優先してしまうとのこと。作中にそんな場面ナカッタヨー。

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