ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 ‐ クリア後の分岐

スポンサーリンク

分岐

各ダンジョンに潜む上記6体の隠しボスをすべて撃破し、6枚の「黒ノ紙」をすべて入手しているかどうかでスタッフロール後の展開が変化します。クリアデータのロード時、「”滅びのテネス”へ向かいますか?」に「はい」でエクストラに突入。それ以外は要素を引き継いでの2周目に移行します。エクストラの突入後でも、魔女嘆願からいつでも2周目に行くことが可能です。
ただ、ノーマルエンドはノーマルエンドでしか見れないものがあるので、まずは「黒ノ紙」を集めきる前にクリアすることをおすすめします。

2周目のメリットは、楽にストーリーを再確認できることと、弟子のメモなど一部「以外」の一品物を再取得できることくらいでしょうか。2周目以降限定のイベントなどは今のところ確認できておりません。
とはいえ、複線の多いストーリーだけに、2周目は2周目でまた違った目線で楽しめます。所要時間も圧倒的に短くなるはずなので、余裕があったらぜひ2周目まで楽しんでみてください。

2周目に引き継ぐもの

人形兵
全員問題なく引き継ぎます。
アイテム
ストーリー進行にかかわる貴重品「以外」のすべてを引き継ぎます。貴重品で引き継ぐのは「スケッチ類」「宝箱の鍵類」「天球時計修理の極意」のみ。これらは無駄に個数だけ増えていきます。
レキテイスキル
瘴気無効化系、壁壊し、泥の脱出口系「以外」のすべてを引き継ぎます。
魔女嘆願
ラインナップはリセットされますが、上記引き継がないレキテイスキル以外の嘆願済みかのフラグは引き継がれます。ゴシックコッペリアとデモンリーパーは最初から選択可能で、成長タイプと性格も追加済み、「魂移し」も問題なく行えます。「解封の儀」のみ錬金釜が再開放されてから。
マナと銀貨
すべて問題なく引き継ぎます。
弟子のメモ
達成状況は引き継がれてしまいます。つまり報酬でしかもらえないアイテムは、いくら周回を重ねても増やすことはできないということです。一品物もご参照。
スポンサーリンク
スポンサーリンク
^