錬成 ‐ 魔女と百騎兵2

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概要

  • 武器と防具が対象。装飾品は対象外
  • ベースアイテム1点に複数の代償アイテムをセットし、マナを消費して行う
  • 代償アイテムに応じたぶんの経験値が加算され、それに応じてLVアップとなる
  • LVアップで武器は攻撃力、防具は防御力が上昇する
  • LVごとの上昇値は一定ではない。同じアイテムでも微妙に異なる
  • LVはコモンは15、レアは30、エピックは50、レジェンダリーは99まで
  • 経験値はアイテムごと決まっており、LVやレアリティに応じて増加する
  • 経験値は同じ種類や相性の良い収集品だとさらに1.5倍になる
  • 次のLVへの必要経験値はランクが高いほど多くなる
  • 第4章からは触媒を用いた触媒錬成も可能になる
  • 触媒錬成はLVぶんの回数だけ可能

前作ではリメイクのRevivalで追加されたシステム。拠点の錬成室で行います。

コツとか

レジェンダリーであればいい
攻略のコツにも記載した事項。LVごとの攻撃力の上昇はもちろんランクの高い品ほど大きいのですが、それよりも触媒を用いたほうがずっと効率的に上げられます。なので、錬成回数が99回まで上げられるレジェンダリー品でさえあれば、ランクにこだわる必要はほとんどありません。必要経験値を重視するならむしろ低いほうがいいくらいです。
赤蝕台 + 状態異常
これも攻略のコツに記載した事項。間接攻撃として優秀な赤蝕台と状態異常の相性は抜群です。ランクは何でもいいので4本のレジェンダリー品を用意し、それぞれに特化して付与しておくと、固有ノートリアスなどの強敵相手に大きな効果を発揮し、また相手によって使い分けも可能になります。
防具は役割を分ける
防具は2ヶ所装備できるのと、防具用の触媒も2種類ということもあって、片方をHP、片方を防御力とわけて施すと、ほかのファセットと使い回すときもわかりやすくて便利です。
数値の低い触媒は破棄
触媒錬成に回数上限がある以上、当たり前と言える事項。例えレジェンダリーの珠系であっても、実際の数値は原石系に劣るなんて場合も普通にあります。しっかりと数値まで確認を。
触媒の振り分け
上記等を踏まえ、自分は最低限以上の数値のものを下記のように集中使用しています。
  • 紅い  ⇒ 鈍槌
  • 蝕む  ⇒ 赤蝕台1
  • 静謐の ⇒ 赤蝕台2
  • 煌く  ⇒ 赤蝕台3
  • 魅惑の ⇒ 赤蝕台4
  • 碧の ⇒ 防具1
  • 翠の ⇒ 防具2
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