レジェンド オブ レガシー ‐ 登場人物 (その他)

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冒険王

イニティウムの建国者。
見た目が若干オーウェンと被っており、初回プレイ時はコイツも仲間になるのかと素で間違えました。人に剣の切っ先を向けるという無礼千万なクセを持ちます。ちなみにバツイチの模様。

ココ

本作のマスコット的存在であるネコ族。ネコではなくネコ族。
イニティウムの宿屋でセーブを担当するほか、各エリアにある台座を調べると現れては、適当だったり意味ありげだったりな台詞とともにアイテムをくれます。しかし終盤でとあるイベントを起こすと行方不明に。様々なエリアに神出鬼没に現れるのは、大砂漠の蜃気楼のシステムを利用しているとのこと。

教会の人

エミリア教会騎士団の人。
ガーネットの上司かつオーウェンの依頼主でもあり、両者のオープニングに登場します。その立場ゆえ、アヴァロン島で「神」を自称する者を野放しにはしておけない模様。

ケルビム

神人の将。
コメカミのあたりに邪魔そうなアクセサリーを着けている武人。「ラハト・ケルブ」という最強の大剣を持ちます。ココによると砂漠の洞窟をよく訪れていたとのこと。公式絵でミュルスと背中合わせなのはこの人。

アミリウス

神人の新しいほうの王様。賢人。
華奢な身体とパッツン気味の前髪が可愛らしい人ですが、「王」というからには男性と思われます。実は結構な武闘派で、「神人アッパー」というストレートなネーミングの拳や、波動拳まがいの気弾を打ち込んできたりします。星杯と合体後の見た目はかなり和風で古風。予約特典のサントラの表紙に描かれているのはこの人です。

リリス

神人の古いほうの王様。女王。
作中には名前でしか登場しませんが、予約特典のサントラの裏表紙に描かれているのがこの人。

ベアトリス・アシュレイン

最後の最後に名前だけ登場する物語の著者。
つまりはナレーションの人であり、声は白鳥英美子さん。エロイーズのラストネームも同じアシュレインなので、どのような関連があるのか気になるところです。

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