機装ルーガ ‐ 第七章 神話の彼方に

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ギエネット監視塔の制圧まで

HP320
DF50

最終章。マップ自体は前章と同じですが、機獣神の復活によって半壊し、各拠点の制圧状況も再設定されています。最初のターンはヴァイスたちが戻っていないため、「拠点配備」だけ行っておきましょう。それでも敵フェイズに幾つかの砦は制圧されてしまいますが、致し方ありません。

次のターンになるとヴァイスたちが本拠地に戻ってきます。全員瀕死状態なのでまずは治療を。
最初に目指すべき拠点は、北西のエウロード砦か、北東のギエネット監視塔。このどちらかを制圧すると、北側にあるラウバー砦にディストリア王国軍が到着し、さらに数ターン後には待望の剣と弓の技術提供をしてくれます。
どちらかといえば、途中の砦も取り戻しながらギエネット監視塔を制圧したほうが展開としては安定しますし、エウロード砦は放置しておけばフィラート砦を落とそうと機獣が登場して戦力の分散になることもあるので、やはりギエネット監視塔を落とすほうがいいでしょう。メンバーは前章と同じヴァイス・ガイム・エレナの3人で。

剣と弓の技術力を提供されたら、適当な武具のレベル下げて鉱石を得て、すぐに斬機剣機貫弓の製造を。なお、技術力はこれですべて最高の6になっているはずです。

シェルディ砦の制圧まで

HP340
DF55
配備投石機2
機獣2

斬機剣と機貫弓が完成したら、次は中央のシェルディ砦へ。
特に問題なく落とせると思います。

シトロイング砦の制圧まで

HP440
DF95
配備投石機1
機獣2

シェルディ砦からそのまま3人で攻めることができます。
かなり堅牢とはいえ、全員が最高の武器を装備していれば1回の戦闘で落とすことができる…のですが、3人が砦から出撃してそのまま落とすと、敵フェイズに機獣神から出てくる機獣によって落とされ返してしまいます。なので、1回目の攻略戦は扉を瀕死止まりにしておき、次のターンで制圧と同時にガイムを1マス上に置いておきましょう。

機獣神との初戦闘まで

いよいよ機獣神の目前です。しかし現時点では攻撃が通用せず、一度戦闘を行ってイベントを進めることになります。
機獣神は本拠地と同機能なので機獣の出も半端ではありませんが、ちゃんと装備が揃っているならそこまで厳しくもないはずです。道が空き次第、誰でもいいので戦闘を。

クレイター監視塔の制圧まで

機獣神との初戦闘の数ターン後、リンナが呼んでいるとのことでヴァイスを本拠地に戻すと、地下道を通ってクレイター監視塔へ向かうことになります。さらに数ターンの経過で、自動的にクレイター監視塔を制圧します。

なお、この間シトロイング砦が機獣の猛攻を受けることになりますが、撃退しても意味はなく、配備兵は全員待機を繰り返すのがスムーズです。毎ターンの配備さえ怠らなければ耐えられると思います。

ヴィアンド監視塔の制圧まで

HP320
DF65
配備投石機2

左翼部隊の機獣3体は向こうからは動きません。
制圧で「エナジーメタル」を入手。クレイター監視塔へ戻りましょう。

なお、この先にあるシーカム監視塔とマセラ砦も簡単に制圧することができますが、恐らく意味はないと思います。

機獣神の撃破まで

クレイター監視塔へ戻ると、リンナによって機装鎧が最終段階にパワーアップします。
これで残るは機獣神を撃破するのみ。特にヴァイスでなくても攻撃は通用するし、きっちりと装備を揃えていれば苦戦要素もありませんが、やはりヴァイス、ガイム、エレナの3人で挑みたいところでしょうか。HPは1ターンを挟んで800前後。撃破でエンディングへ。

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