ヘラクレスの栄光4 神々からの贈り物 ‐ 登場人物 (その他)

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アールモア

アトランティスの先生。
本作における最重要人物で、本作のストーリーはほぼこの人を中心に展開します。

エピファーの姉

開始時にはすでに他界しているエピファーのお姉さん。
アールモアにレーテーの水の件を教えた人であり、物語の引き金となった張本人でもあります。タルタロスで服役中。

ミリス

イマンドラに住むプラトンの妻。
同時に4児の母でもあります。構成は年の離れた長女と三つ子でしょうか。子供たちは純真で可愛いです。

こども王

ギリシアの王様。5歳。
こういう幼い王様は年齢の割に達観しているパターンが多いですが、本作の場合は権力を使って美人を側に置くというただのマセガキとなっています。あまり人望もない模様…。成長に期待。

アルゴー

海底船の創始者。
海底船を作ったことでポセイドンの怒りを買い、タルタロスにて服役中。本作のポセイドンは下衆野郎です。

カローン

レーテーの川の番人。
川を渡る人がきちんと水を飲んでいるかチェックする人。しかし裏取引が可能というダメ役人。記憶だの言葉だのを奪ってこの人はどうするつもりなのでしょうか。

オリンポスの神様たち

詳しくは神話辞典をご覧ください。

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