幻想水滸伝2 ‐ ステータスランキング

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HP

1位762リキマル
2位756ロンチャンチャン
3位700ワカバ
4位697ハンフリー
5位696オウラン
次点683アマダ

リキマルとロンチャンチャンの二強模様。
2人とも無駄に体力が余っていそうなのでここまでは納得なのですが、3位のワカバはいくらロンチャンチャンの弟子とはいえ、並み居る屈強な男衆を抑えて立派すぎる数字だと思います。

以下、ハンフリー、オウラン、アマダとそれなりにイメージ通り。性別を考慮するとオウランも十分立派と言えますね。

1位191ゲオルグ
2位190ペシュメルガ
3位168ボルガン
4位166ハウザー
5位164ハンフリー
次点161ビクトール

ゲオルグとペシュメルガの二強模様。
ゲオルグは力だけでなく技と速も高いので、通常攻撃の性能では抜けています。さすが数々の肩書きは伊達ではありません。

以下、ボルガン、ハウザー、ハンフリー、ビクトールとまあイメージ通り。ビクトールは初期はもっと高い順位なのですが、このくらいのレベル帯になると失速してしまいます。

1位187シロウ
2位185クライブ
3位175ゲオルグ
4位173ツァイ
5位172主人公
次点169ロンチャンチャン

何やら意外な方がトップに輝きました。ロングレンジのキャラですが、他の意味での技術も高そうです。勝負したくねー。

クライブは前作でも上位でしたし、ゲオルグは前述の通り、ツァイも「神槍」の通り名があるだけに納得です。ロンチャンチャンは意外に善戦している印象。

1位192ルック
2位168メイザース
3位162前作主人公
4位156ビッキー
フリック
次点155シエラ

前作と同様にルックがトップ。クロウリーのライバルを自称するメイザースは思ったよりも差をつけられました。クロウリーはもっと僅差だったぞ…!

他、前作主人公にフリックと、純粋な魔法系でないキャラが目立ちます。ビッキーは…一応魔法系なのか。シエラ様はもうちょっと高くてもいいような。

1位194カスミ
2位184スタリオン
3位174ナナミ
4位166サスケ
5位156ホイ
次点155ゲオルグ

上位2名は前作と変わらず。
カスミは相変わらず優秀も、サスケは一応ランクイン、モンドは圏外と、忍者勢のこういうバラつきも前作に似ています。

3位にナナミが初登場。ホイの5位は体型的に少々意外でしたが、こそどろということなら前作のこそどろも高かったので納得でしょうか。

1位191ハンフリー
2位173オウラン
3位160ビクトール
4位154ゲオルグ
5位151ハンナ
マイクロトフ

前作2位のハンフリーが、クワンダがいなくなったことで単独トップに。
以下、全体的に戦士系が占める納得のランキングと言えますが、前作にはいなかった女性が2人もランクインしているのは本作ならではの傾向です。

ゲオルグはこれで4度目のランクイン。この人は戦争の能力も高いので、物理面では本当に最強のキャラです。

魔守

1位177メイザース
2位175オウラン
3位174ルック
4位155ペシュメルガ
5位154シモーヌ
ボブ
リィナ

魔守ではメイザースがルックを僅差で抑え、面目を保つかたちとなりました。
が、その間にオウランがいるのはどういうことなのでしょう。何かそういうエピソードでもあるんでしたっけ?

ペシュメルガはあれだけ黒鎧に包まれていれば納得という感じですが、ボブやシモーヌはよくわかりませんね。そもそも前作にないステータスなので、どうもイメージが掴みにくいです。

1位182ビッキー
2位174主人公
3位173シン
4位169フリード・Y
5位166ミリー
次点165メグ

今作ではビッキーが単独トップに。あれだけ不安定な環境の中で生き抜いているのだから、運が良いということになるのでしょうか。

2位の主人公はいいとして、3位のシンは個人的にかなり意外。融通が利かないせいで貧乏くじを引かされたりとか、むしろ運が悪そうなイメージなのですが。
反対にフリードはなんとなく納得です。あんな良い奥さんいるし。

ミリーとメグも元気な美少女というイメージ通り。とはいえメグは前作のトップだけに、大幅なランクダウンとなりました。

合計

1位1071前作主人公
2位1036主人公
3位940ナナミ
4位928カスミ
5位925ロンチャンチャン
次点922フリック

前作主人公が本作主人公を抑えてトップに。前作主人公はほぼ隠しキャラなので、これはある意味仕方がありませんね。

全体的にも主要キャラが多く、少なくとも前作に比べれば納得のランキングになっていると思います。ナナミがここまで優秀だとは思いませんでしたが。

4度のランクインを果たしたゲオルグは、魔と魔守が壊滅しているせいで合計898の14位。この二項目が人並みにあったならナナミは越えていたことでしょう。

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