幻想水滸伝 ‐ 登場人物 (その他)

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テオ

主人公の父親。帝国六将軍の一人。
実力と厳格さを併せ持った人であり、かつての部下や息子にまでも手加減なしで向かってくる豪傑。

バルバロッサ

赤月帝国の皇帝。

ウェンディ

帝国の宮廷魔術師。レックナートの妹。

クレイズ

主人公の上官。下衆野郎。

テッド

主人公の親友。

レックナート

魔術師の塔に住む宮廷魔術師。ウェンディの姉。
ほしをみるひと。

カナン

クレイズの副官。下衆野郎。
終盤にも登場しますがあのあとどうなったのでしょう。

グレィディ

ロックランドの軍政官。
税金の滞納をバルカスたち山賊のせいにした挙句、カナンをその気にさせて一行を討伐へ仕向ける食えない男。

オデッサ

解放軍の初代リーダー。マッシュの妹。
性格や思想的に解放軍のリーダーとして相応しいカリスマ性を持つ女性。本作だけでなく、シリーズ的にも早世が惜しまれます。次作の絵柄で見てみたかった。

サンチェス

解放軍の書記。
「博覧強記のサンチェス」と呼ばれるほど記憶力の高い解放軍の財政・事務担当。果たして初回プレイの人のうち、この人が「108星でない」ということにどれだけの人が気付けるでしょうか。終盤の「この年で、生き方を変えるのはむずかしいようです」という台詞は年齢を重ねるほど響いてきます。

アイン・ジード

クワバの城塞を守る人。
城塞を抜ける段では見逃してくれるものの、終盤では最終的に戦うことに。この人も記憶力が良さげ。

ゾラック

戦士の村の村長。テンガアールの父親。
恐ろしいほど話が長い恐ろしい人。

ユーバー

謎の黒騎士。コロス!!
300年前から生きていることから真の紋章持ちと思われます。ペシュメルガとの関係性共々、恐らく後のシリーズでも明かされてはいなさそう。そしてこのまま明かされなさそう…。

ゲオルグ・プライム

元帝国六将軍の一人。
本作には説明書にしか登場しませんが、元部下であるクロイツが解放軍に加わります。

ハンゾウ

ロッカクの隠れ里の主。
終盤にひょっこりと一場面だけ登場します。その割には無駄に顔グラ持ち。

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