ファイアーエムブレムif ‐ 支援の基礎

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概要

  • 「C ⇒ B ⇒ A ⇒ S or A+」の4段階
  • 「S」と「A+」は各人1名まで
  • 異性との最高が「S」であり、結婚を指す
  • 同性との最高が「A+」だが、「A」のあとに選択するのみで、会話もなく相互でもない
  • 血縁の異性と親子関係は「A」まで
  • 主人公はほぼ全員との支援が可能。「A+」は存在しないが、「A」でバディプルフの対象となる
  • ほかは基本的に親世代は親世代のみ、子世代は子世代のみが対象となる
  • カンナのみ孫世代になることもあるが、位置付けに変化はない
  • 基本的に同国・同世代の異性はすべて対象となる
  • アシュラ、イザナ、ユウギリ、クリムゾン、ユキムラ、アンナの対象は主人公のみ
  • 暗夜のギュンター、フローラ、フウガの対象は主人公+特定の同性1名のみ
  • シャラとゼロのみ同性主人公との「S」が可能。ただし外伝は発生しない
  • 透魔における異国かつ同世代との支援は異性2名・同性1名の3名のみ
  • 透魔のギュンターは誰とも支援不可

支援の特徴はこんなところ。支援の対象は対象表をご覧ください。
支援のレベルが上がると、隣接時のボーナスや防陣の上昇値が増加します。

補足点

カップリングの注意点
全ルート、主人公を除いた親世代の男女比率は1:1であり、ここに主人公が参戦すると1人があぶれてしまいます。特に本作は子供の出現が男性主軸のため、男性主人公で子世代を全員登場させたい場合、主人公の相手は支援の限られた相手や子世代から選ぶ必要があります。また、同国の王族同士も不可な点に一応注意を。
支援の上げ方
白夜・透魔は遭遇戦があることから、楽に勝てるマップで上げたい2人を防陣にして射程1-2の武器を持たせて突っ込ませれば簡単に上がります。「白夜王都・広場」や「白夜平原」あたりがおすすめです。
遭遇戦のない暗夜は通信のキャッスル戦やDLCの追加マップなら稼ぐことができますが、回想を埋めたいだけなら透魔で行うほうが楽でしょう。暗夜限定の組み合わせは主人公(男女)xアクア&ギュンターの4つのみ。
会話内容の重複
主人公の性別が異なる場合の親世代との会話、子供と主軸でないほうの親との会話、カンナ(男)&シグレと兄弟との会話は大筋が同じです。逆に主人公と子世代、主人公と支援の限られたユニットは性別で内容が変わり、主人公とアクアはルートによっても変化します。また、母子の会話でもルーナとマトイの組み合わせだとちょっとした専用の展開が用意されていたりもします。
支援会話回想への登録
会話後にセーブをすることで正式に登録されます。別欄にセーブ&後から上書きでも消えないので、一周で同じユニットの複数の「S」を登録することも可能です。ちなみに上記重複会話も別物として登録されます。
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