ファイアーエムブレムif ‐ マップ攻略 (透魔4)

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24章 在りし日の面影

宝箱 ウィークネス (中央)
必中の和弓 (左上左)
爆炎手裏剣 (左上右)
ライトニング (右上)
取得 扉の鍵 (侍)
扉の鍵 (槍術士)
扉の鍵 (槍術士)
扉の鍵 (忍)
扉の鍵 (忍)
銀の金棒 (修羅)
巧者の手裏剣 (上忍)
残心 (ミコト)
報酬 ブーツ
マスタープルフ
10000 G
※ 見張りに見つからずにクリア

ミコトに導かれ、見張りの攻撃範囲に入らないようにしながら、青と赤の二択の扉を3回開けていきます。見張りに発見されると増援が発生し、またクリア後の報酬がもらえなくなるので注意。

扉を開ける二択は「青・青・赤」と言われますが、最後の赤の扉を開けると全員が99ダメージを食らう(HPが1になる)ので、すべて青が正解です。ちなみに最初の赤の扉は全員に10ダメージ、2枚目は20ダメージとなります。

最後の青の扉を開くと、微妙な距離の先に敵将のミコトと数名が待ち受けます。ミコトのみを倒して終わらせるならともかく、奥にいる上忍の巧者の手裏剣も欲しいとなると少々厄介。鍵開けを含め、「すり抜け」持ちの強いユニットがいるとスムーズです。

報酬を狙うならメンバーを絞る必要があるが、それだと最後の部屋が厳しくなるうえ、宝箱の回収もかなり面倒。でも報酬のブーツは魅力的…というジレンマを抱える章だと思います。見張りを避けるなら「移動+1」のスキルや、ブーツが1つ入るのだから1つ使ってしまうのもひとつの手。

25章 魔剣士再び

取得 武者の刀 (剣聖)
武者の薙刀 (槍聖)
銀の金棒 (修羅)
冬祭 (聖天馬武者)
大祭 (山伏)
葉隠 (スメラギ)

スメラギとの対決。
まず、初期配置が上下に分けられているため、場合によっては防陣で下側に集めてしまうのもいいでしょう。その場合、エレベーターは6マスぶんのスペースしかないので、メンバーは防陣を含め一度に乗れる人数に抑えるほうが何かとスムーズだと思います。

スメラギのいる小部屋は、3ヶ所の竜脈を作動させて鎖を断ち切ることで入れるようになります。間接攻撃を持たないとはいえ、移動はしてくるので要注意。

26章 我が名は透魔王

宝箱 勇者の剣 (左1)
勇者の槍 (左2)
勇者の斧 (左3)
聖なる弓 (左4)
逆神・丑寅 (中左)
強者の弓 (中右)
リザイア (右1)
リザーブ (右2)
超獣石 (右3)
七難即滅 (右4)
取得 ギンヌンガガプ (ソーサラー)
銀の弓 (アドベンチャラー)
ビフレスト (ギュンター)

まさかのギュンターとの対決。当然ギュンターは出撃不可となります。

まず、本章の主人公とアクアは周囲8マスに回避40%と回復効果のある領域が発生します。宝箱の配置的にも左右に展開するのが効率的なので、この2人を中心にバランス良くメンバーを分けるのがいいでしょう。

幾つか点在する水地は増援ポイントであり、竜脈の作動で凍らせて塞ぐことができます。6ターンほどで溶けてしまいますが、出現スパンは長く、また大した脅威でもないので、宝箱の回収がてら塞ぐくらいで十分だと思います。ちなみに増援は各ポイント2体ずつの発生です。

ギュンターは「竜鱗」と「状態異常耐性」のスキルで守りはそこそこも、一度トマホークで間接攻撃させてしまえば次のターンに簡単に倒すことができます。
なお、クリア後にギュンターはメンバーとして復帰します。

27章 埋もれ狂い果てて

ついに透魔竜ハイドラと決戦。
開始前、夜刀神・幻夜が夜刀神・終夜に進化します。

いきなり大軍が展開されているので、初期位置付近にある瓦礫と大柱のあいだ3マスを、主人公と長兄2人で塞いで対応するとやりやすいと思います。あらかた片付いたら、残るジェネラルとソーサラーは丁寧におびき寄せて撃破を。

水地は前章と同じく増援ポイントですが、出現は9ターンからと遅く、特に対処する必要もありません。一応、竜脈を作動させれば今度は回復床として塞ぐことが可能です。

ハイドラは「竜鱗」と「状態異常無効」のスキルを持ちますが、夜刀神なら2・3回の攻撃で倒せると思います。撃破すると、セーブなしでそのまま終章へ。

終章 透魔竜ハイドラ

巨大化したハイドラとのラストバトル。
出撃時の敵はハイドラのみですが、開始と同時に8体の敵が周りを取り囲むように出現します。同時に対応するのが難しければ片側に集中を。その後も毎ターン2体ずつ、場所はランダムで発生し続けます。

ハイドラはまず左右にあるそれぞれの手を倒すことで、中央にて頭部を攻撃できるようになります。
そして頭部も倒すと、いよいよ最後となるコア的な本体が出現。同時に「透魔竜のブレス」が射程1-5かつ魔法武器に変化します。撃破でエンディングへ。

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