エルミナージュ異聞 アメノミハシラ・怪 ‐ 第六章 木の聖鈴

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天狗の森

クコチ彦と話すと、九尾の姫御前とゴゾウ竜王の両者に会うことに。
先にゴゾウ竜王を訪ねても展開は変わりません。古今稲荷社へ向かいましょう。

古今稲荷社

ところが九尾の姫御前は不在とのこと。
クズノハを訪ねると、ここで「天照鏡」の欠片を探す流れになります。

葦原の都

ルコに勾玉を6つ捧呈して「幸なる欠片」を入手し、八卦占盤にセットして光の射す場所へ。今回は「巨石の街:地下二階」を指すんじゃないかと思います。地点で片方の主人公&道元との戦闘へ。

片方の主人公&道元

片方の主人公は体力が低く、速攻で倒すことができます。道元も前回とほぼ同じ。

撃破後、主人公が特技「連撃」を、ミョウブが「霊力吸収」を習得し、「幸なる欠片」の入手となります。
ここからまたしばらくお使いの連続へ。箇条書きで記載します。

  1. 古今稲荷社に九尾の姫御前が戻ってきていて、一緒にゴソウ竜王の元へ向かう
  2. 竜の谷のゴソウ竜王と話すと、九尾の姫御前のお使いを済ませることに
  3. 影絵の都の影の宿にいる番人から「時神の遠眼鏡」を受け取る
  4. 学校にいる九尾の姫御前に「時神の遠眼鏡」を渡す。勾玉+1。「狐火の森」も解放される
  5. ゴソウ竜王に報告で黄泉の「九頭竜の峡谷」が解放される

九頭竜の峡谷へ向かいます。

九頭竜の峡谷

一階南の「X5:Y9」の宝箱に主人公専用の七星剣があります。自然回復こそなくなりますが、陰の剣/陽の剣の上位互換的存在です。忘れずに取得を。
一階北にある移動床エリアは、床を進んで「X24:Y1」にあるスイッチを押せば動きを止めることができますが、特に固定の宝箱があるわけでもなく、全無視でも問題ないと思います。

聖地の祭壇で九頭竜と戦闘へ。

九頭竜

攻撃力は低めながら見た目の通りに手数が多く、万敵解被甲を絡めてくるのも厄介です。防御低下は公正なる裁きなどで対応を。

撃破で「樹守の泉水」を入手します。
天狗の森へ。

天狗の森

一旦二階に上がってからの一階の「X3:Y0」にあるワープから木霊の樹海へ向かいます。
樹海の祭壇で土蜘蛛と戦闘へ。

土蜘蛛

呪文は使ってきませんが、高威力かつ麻痺を伴う攻撃がやや危険。万全を期するなら遍照被甲+被甲護身を。状態異常もほぼ効きません。

撃破すると、竜の谷と同じく覆面の剣士との戦闘になります。
同じく一旦引いて連戦を避けることも可能です。

覆面の剣士

体感的な強さは前回とほぼ変わらず。力押しで問題ありません。

撃破で天狗族の封印が解かれ、クコチ彦に報告で「天狗の智羽」「天狗の祝福」がもらえます。勾玉も+2。

八尋殿

四の郭で天狗族の封印を解きます。勾玉+1。

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