永遠のフィレーナ ‐ 攻略チャート (1)

スポンサーリンク

第1回戦

ゼナとの2度のイベント戦を終え、クリスタルナイフクリスタルシューズをもらったら本作のスタート。まずはB1の部屋にある宝箱の回収を。タルの右下の隠し通路の先にもリンドウォーターがあります。

宝箱:B1

  • アドレナリン
  • アドレナリン
  • どくけし
  • リンドウォーター

2階の右下の部屋で休むと統率官のお呼びがかかり、ほかのバトラーと一通り話し、統率官と話し、リラと秘密を分かち合い、翌日に統率官に直々に呼ばれると、そのままビッグエレファントとの第1回戦に突入します。

ビッグエレファント

ほぼ初期状態で戦う相手だけに苦戦要素はありません。クリスタルナイフのホワイトレイを中心に攻撃を。武器の変更はLRで行います。

撃破するも、フィレーナは倒れてしまい…。

第2回戦

与えられた家で目を覚ますと、街やフィールドなど行動範囲が広まっています。フィールドでレベルを上げたり、装備を新調したりしておきましょう。バトラー養成所では必須ではありませんが、ゼナと話すことでみつばちとの戦闘が可能です。経験値の足しにでも。

また、闘技場の前の4つの石像を、一番左を「1」として「1・3・2・4」の順に調べると、ダッシュ時の速度が約2倍になるクイックランを入手できます。

それなりの強化ができたら闘技場へ。第2回戦はカマキリのバラバスが相手。

バラバス

スピードアップや回復を使用しますが、それなりに強化していれば問題はないはずです。

第3回戦

撃破後、バトル作家のネストと初対面し、タバーン酒場に入れるようになります。
ほか、バトラー養成所のゼナのところではハリネズミとの戦闘が可能です。

第3回戦はゴラス&フィラードとの2対1のハンディ戦。

ゴラス&フィラード

雰囲気からわかるように、フィラードのほうが上手です。なのでまずはゴラスから。フィラードは回復も使用します。

第4回戦

第4回戦は、まず家へ戻ってリラの問いに答えたあと、酒場のネストから情報を得ないと始めることができません。
バトラー養成所ではバトラーこうほせいと戦闘が可能です。戦闘前にすべての装備が外されるのと、勝利後も外れたままな点に注意を。戦闘自体はスローストーンの連発で楽勝です。

第4回戦はフィレーナの兄を自称するフィコスと対戦。

フィコス

攻撃一辺倒。負ける要素はありません。

第5回戦

第5回戦は、バトラー養成所にてゼナの代わりに配備された新しい教官と話す必要があります。
ラスト第5試合は、なんとゼナと対決することに。

ゼナ

実質イベントバトル。慎んでゼナの今際の言葉を聴きましょう。

撃破後、ゼナから「フィロセラのきぼう」を授かります。
次は酒場のネストと話して「いっしょに行ってもらう」を選択し、酒場の下にある情報管理局へ。

情報管理局

侵入後にイベントを経てネストが加入します。以後、目的を果たすまで外へ出ることはできません。
3階の分析機の映像でフィレーナの出生の秘密を知ると、機械がスクランブルを起こし、ここからエンカウントが発生します。回復は3階の赤十字マークの部屋で可能です。

また、ここに出現するけいびへいぐんとうを、ほあんへいていこくのメットをドロップします。どちらも性能の割に重さのある装備ですが、この時点ではそれを差し引いても強力です。特に前者はここでしか入手できません。

宝箱:1階

  • アドレナリン
  • リンドウォーター
  • どくけし

宝箱:2階

  • リンドウォーター
  • どくけし
  • どくけし

宝箱:3階

  • リニューアリティ
  • どくけし

1階に戻ったところでバラバ2と戦闘へ。

バラバ2

通常攻撃のほか、催眠ガスで眠らせたりもしてきます。一撃のダメージが大きいので、攻撃を受けたらすぐにミストウォーターで回復を。

撃破後、ネストとは一旦別れ、家に戻ったところでフィコスの妻ミリカによってフィレーナが目をやられます。上級兵士に捕まるところ、ネストが原作に出てくる武器なのかヘルガンとらやで助けてくれ、なんやかんやの後にリラミリカが仲間に加わり、下水道からドラを脱することに。

下水道

ここからしばらくのあいだ、フィレーナは歩くごと必ず盲目になります。先頭にしていると画面がぼやけてしょうがないので、隊列を変更しておきましょう。
最初の階の下側には回復の泉があります。一気に仲間が揃ったこともあり、しばらくはレベル上げに勤しむのもいいんじゃないかと思います。

宝箱:

  • レザープロテクト
  • どくけし
  • ホネ
  • アドレナリン
  • リンドウォーター

下水道自体はレバーを倒して進む簡単な構成。
最後のハシゴを上がると、浮き草の町デラシーナに出ます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
^