ダブルムーン伝説 ‐ ロウィーナの決め台詞

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※ 読みやすいよう漢字変換しております

私は愛と生命の女神フローレに仕える司祭ロウィーナ。
雪の女王の娘さんたちを人質に、何の罪もないニーグル村の人々を生贄にしようとは、例えくだらないギャグではラバルトにも負けないジーナスが許しても、このロウィーナが許しません。

雪の女王の神殿の北の洞窟にて、ダーク・サラマンダーに放った決め台詞。
ダーク・サラマンダーの「誰だ!生贄の儀式の邪魔をするのは?」という台詞に対しての返答になっており、まるで時代劇のようなお約束的やりとりを感じることができます。
ちなみに本家を知らない人には、ラバルトもジーナスもこの時点では誰のことだかさっぱりわかりません。

目的を果たすためには手段を選ばず、何ら関係ない人まで巻き込むとは!
例え商業の神シークが気まぐれで許したとしても、愛と生命の女神フローレの司祭ロウィーナが許しません。

レインビルの南東の洞窟にて、リィ・ロアイシャに放った決め台詞。
しばらくレベル上げに勤しんだエミールがまさかの偽者。費やした時間を水泡に帰すことで、彼らは確かにストーリーには何ら関係のない画面外のプレイヤーまでも巻き込んだのです。そんな輩はロウィーナが許さない。

邪悪なる目的のため、うら若い乙女たちを生贄に捧げようとするとは!
例え海の神ポセス許したとしても、愛と生命の女神フローレの司祭ロウィーナが許しません。

生贄の洞窟にて、炎のアシュラムに放った決め台詞。
恐らく一番まともな決め台詞と思われます。炎のアシュラムが正統派なボスなので、もしかしたら相手によって使い分けているのでしょうか。

邪悪なる魔人サモイレンコの手先よ。
ダーク・ドラゴンを蘇らせ、平穏なダブルムーンを悪の世界に染めようとは、セフィスに主役の座を奪われ未だに登場しないミュラーが許しても、この愛と生命の女神フローレの司祭ロウィーナが許しませんよ。

イターニテにて、味方殺しのドン・ヘリコ・バラゴに放った決め台詞。
実はこのあいだに5人の五凶星13人衆を倒しているため、久々のロウィーナ節の炸裂にプレイヤーも安心感を覚えます。さり気なく未来の夫を貶めていますが大丈夫でしょうか。

心優しいアラミスの人々を操り魔獣の犠牲にしようとは、例え放浪の女戦士リリアルが許しても、この愛と生命の女神フローレの司祭ロウィーナが許しません。

アラミスにて、バード・マスターのリリス・エリスに放った決め台詞。
女戦士リリアルはファラオの王宮にいますが、見逃す人も少なくないと思われます。上級者向け。

弱き者を苛めるフェンリルよ。
例えさすらいの商人ギャブレットが許しても、この愛と生命の女神フローレの司祭ロウィーナが許しませんよ。

ヴァンパイアのアジトにて、ローリング・ブレードのギュイ・フェンリルに放った決め台詞。
さすがにリリアルは難易度が高いと判断したのか、今回では逆に悪い意味でプレイヤーの脳裏に刻まれているギャブレットを持ってきました。全般的に簡略化された台詞です。

醜い心を持った暗黒の使途よ。
はぐれてまでもサモイレンコに忠誠を誓うとは、せんしゅうていで美味しいお茶を淹れてくれるミランダが許しても、この愛と生命の女神フローレの司祭ロウィーナが許しませんよ。

試練の塔にて、はぐれ五凶星のコルテス・ブラッドに放った決め台詞。
最後の決め台詞にて、まったくわからない名前がでてきました。「せんしゅうてい」というのも記憶にありません。本家のみネタだとしたらこれは厳しすぎる…。

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