ダブルムーン伝説 ‐ 登場人物 (五凶星)

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ダーク・サラマンダー

五凶星13人衆のひとり。「闇の飛竜」。
雪の女王の娘たちを人質に取っている最初のボスらしいボス。
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

ダーク・マスター

五凶星13人衆のひとり。異名は特になし。さしずめ「タートル・マスター」でしょうか。
サイゴンの北東の島の洞窟でカメにエサをあげています。その様子を見るに、そこまで悪人でもなさそうな。

リィ・ロアイシャ

五凶星13人衆のひとり。異名は特にありませんが、なんだかオシャレな名前です。
エミールの偽者を用意して一行を誘き寄せる頭脳派。
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

アシュラム

五凶星13人衆のひとり。「炎のアシュラム」。
行動パターン的に恐らく聖戦士。ボスとしても手強く、13人衆の中では正統派感があります。
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

ミラミ・テラフク

五凶星13人衆のひとり。「ドリームマスターのミラミ・テラフク」。または「夢使いの魔女」。
他人の夢の中にまで侵入してくる嫌な人。通常攻撃でマヒさせたり歌で眠らせてきたりと、全体的にいやらしいです。

カレック・メイ

五凶星13人衆のひとり。「ワームマスターのカレック・メイ」。
怪しい中国人風でオカマ口調と、ややありがちながらキャラは立っていると思います。

ランスフォード

五凶星13人衆のひとり。「砂嵐のランスフォード」。
何がどう「砂嵐」なのか不明。まさか砂漠の街に登場するからとかではあるまいか。

バランガルド

五凶星13人衆のひとり。「紅蓮の炎バランガルド」。
アシュラムと属性が被っているのは大丈夫なのでしょうか。

フィリア

五凶星13人衆のひとり。「影使いのフィリア」。
サモイレンコの右腕を自称し、13人衆の中では一番サモイレンコに心酔している感じ。どう影を使うのかはわからず。

ドン・ヘリコ・バラゴ

五凶星13人衆のひとり。「味方殺しのドン・ヘリコ・バラゴ」。
生まれも育ちも悪そうな名前と異名です。タックルで突っ込んできてかわされて、そのまま一緒に出てくるあんこくどうしを吹き飛ばすなどのベタベタな展開が欲しかったところです。
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

リリス・エリス

五凶星13人衆のひとり。「バード・マスターのリリス・エリス」。
国ひとつを洗脳してしまうほどの魔女がどうして鳥使いなのでしょう。あとバラコンというのは↑の人のことじゃないですよね?
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

ギュイ・フェンリル

五凶星13人衆のひとり。「ローリング・ブレードのギュイ・フェンリル」。
いかにも猟奇的な趣味とかを持っていそうで、五凶星の中でも距離を置かれていそうです。
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

コルテス・ブラッド

はぐれ五凶星。
「お前らを倒せば13人衆に加えていただけたのに」とのことなので、13人衆の研修生といったところでしょうか。その割にはサモイレンコの評価は高そうな感じなのですが。
戦闘前にロウィーナの決め台詞あり。

プリンセス・ムーン

五凶星13人衆のひとり。「アンデッド・マスターのプリンセス・ムーン」。
13人衆では唯一顔グラを持ち、サモイレンコとのやりとりの多さからも13人衆の筆頭と思われます。

サモイレンコ

五凶星の総大将。
歴とした大ボスで、それらしい威圧感やカリスマ性を持つのですが、そんなことよりもこの変な名前のほうがよほど印象に残ります。

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