キャプテン翼VS ‐ 対抗戦

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基本戦術

冒頭の二戦は超弱小の南葛小での戦いです。
ちょっとした注意点として、デフォルトのポジションが翼くんは9番、石崎が8番ということが挙げられます。小学生時代の翼くんはFWなのです。ほか、翼と石崎以外はレベルアップの表示がなく、一部の選手のみ石崎と連動して上がっていきます。つまりそれ以外の選手はレベルが上がりません。とはいえ、難易度的にも十分無敗で行ける範囲なので、ちゃちゃっと終わらせてしまいましょう。

練習試合 にしがおかしょう

原作では浦辺(9)がキャプテンなだけのかませチームですが、本作では岸田(10)中山(8)も加わる大友中のようなチームとなっています。2と同じく西尾だけはハブられ状態…。
初戦だけあって必殺技を使う選手もなく、翼くんにボールを集めてシュートを撃っていれば問題なく終わるでしょう。

対抗戦 しゅうてつしょう

名門修哲との公式戦。
本作の井沢(10)来生(9)滝(7)の修哲トリオは能力値が高く、3人でのワン・ツー技しゅうてつトリオを繰り出すうえ、来生がダイビングヘッド、井沢に至ってはオーバーヘッドシュートまで撃ってくる強敵となっています。
ディフェンス面では高杉(5)にやや注意するのと、何より若林(GK)が現時点ではさすがに堅め。前半の時点では翼のオーバーヘッドシュートぐらいしか通用しないと思います。
しかし、後半に入ると原田(10)に替わって岬くんが加入するので、ツインシュートであれば高い確率で決まると思います。本作のツインシュートは両者のガッツを消費する点に注意。

試合後、「南葛SC」の結成へ。

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