キャプテン翼3 皇帝の挑戦 ‐ オールスター

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本作から追加されたオールスターモード。
友達との対戦ももちろんのこと、散々苦戦させられた敵選手を使用できるというのはひとつの感動ですらあります。
まずは使用可能な選手を見てみましょう。

正直、人選に関してはいろいろ意見があるかと思いますが、こればかりはどうしようもありません。
各選手の能力値についてはステータス比較をご参照。スパイラルパスカット使いたかったなぁ…

レベルと必殺技
レベルと使用技については、レベル1と「前作までに使用できた技」を初期状態として、その後は一番進んでいるセーブデータを元に追加されていきます。
例えば岬くんの「ムーンサルトパスカット」はモンマルトル戦に勝利したデータがあることで、ダ・シルバの「パッションスタンピード」はグレミオ戦に勝利したデータがあることで、初めてオールスターでも使用可能になります。シュナイダーの「ネオファイヤーショット」だけは最終戦のため、エンディングを最後まで見たうえでリセットすることが条件となるようです。
ちなみに選手の中でもミハエルだけは今作が初登場ということで、遠征試合のアメリカ戦を終えるまでは選択欄に表示されないようになっています。
推奨ルール
友達と戦う場合、ジャンケンで1P2Pを決めてもいいですが、メンバーを選ぶ段階で先行有利になってしまうのは避けようがありません。そこで自分の周りでは、場合によって以下のような独自ルールを敷いていました。
  • 人選は「コンピュータにおまかせ」
  • ポジションチェンジの禁止
  • ネオサイクロンの禁止
  • ミューラーの禁止
  • 必殺技の総使用回数に制限を設ける
マネージャー
細かいことながら、翼がいるほうがあねご、いないほうがようこさんになります。
翼がどちらにもいない場合はキャプテンズがようこさん、ウイングスがあねごになるようです。
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